2008年2月21日
フェアウェイウッド上達練習
こんにちは宮下です。
今日はフェアウェーウッドを上手く打つコツを皆さんに伝授しちゃいます(^▽^)/
超簡単でラウンド中でも手軽にできて、しかも即効性ありのすごいコツです!!
チョロやトップのミス、当りが薄いくてお悩みのゴルファーは必見です(^0^)
ではさっそく・・・。
2008年2月21日
こんにちは宮下です。
今日はフェアウェーウッドを上手く打つコツを皆さんに伝授しちゃいます(^▽^)/
超簡単でラウンド中でも手軽にできて、しかも即効性ありのすごいコツです!!
チョロやトップのミス、当りが薄いくてお悩みのゴルファーは必見です(^0^)
ではさっそく・・・。
2008年2月20日
こんにちは宮下です。
今回は正しい体重移動を体感できるドリルの紹介です。
「すくい打ち」や「明治の大砲ショット」でお悩みのゴルファー必見です!!!
まずその方法を紹介します。
2008年2月15日
どーも佐々木です!
みなさん、スイング作りは進んでいますか?
スイング作りと言っても人それぞれ違ってきますね。
そんな中でもやっかいなのが「手打ち」という手とカラダだ同調しない現象です。。。
みんな、人に言われたり本で読んだり手打ちはダメと認識していると思いますが、なかなか意識してもできないのが現実です...(>_<)
そんな人にはこんなドリルが効果的です♪
2008年2月13日
こんにちは~shuです。
今回はちょっと趣向をかえて、ボールを正確に打つ「ノックダウンショット」を紹介します。
実際にスコアメイクには欠かせないショットなので、是非読んでみてくださいm(_)m
ノックダウン (Knock-down)はミドルレンジ(中距離)でグリーンを狙う時に凄く有効なショットです。
shuスタイルは、ボール位置や構えは変えず、通常のスィングに比べてバックスィングの大きさを2/3にします。
そしてフォローがポイント!
2008年2月 8日
皆さんこんにちは。吉川です。
今回はショルダーターンとクラブの動きをリンクさせる簡単なドリルを紹介します!
方法は写真のようにまずクラブの両端を持って目の前で水平に構えます。
2008年2月 6日
まいどー加藤です!
「アドレスの時ってどこに体重かけてます?」と聞くと、
「足の裏全体です」と答える方が多いです。
えー、実はコレ正解は「ややつま先より」が合っています。
様々な意見もありますが、基本的に一番バランスがとりやすい位置に重心を持ってくるのが一番だと思います(^―^)
2008年1月24日
まいど~加藤です。
みなさんは「インパクトのイメージ」どんな感じですか?
レッスンに来る生徒さんたちにも多いのですが「ハンドファースト」そんなイメージの方いらっしゃいませんか?
実はコレ間違いではないのですが、ハンドファーストの意識が強すぎるとインパクトで手元が前(飛球線側)に出すぎてしまいボールの掴まりが悪くなってしまいます。
※特にスライサーの方に多いです。。。
逆に「ヘッドを先行させるイメージ」も間違ってはいませんが、やりすぎは厳禁です!!
2007年12月26日
まいど~GEN-TEN加藤です。
今回はみなさんに正しいアドレスを紹介します(^-^)
まずアドレスというものはそのショットの成功を決めると言っても過言ではないぐらい大切なものです。せっかく上手く打てたと思ったのにそんな時に限って右(左)に行ってしまうことが多いという方は注意ですよ~。
2007年12月 6日
こんにちはshuです☆
今日はクラブと体を結ぶ唯一の接点「グリップ」について説明してみたいと思います。
グリップは「向き」「カタチ」「強さ」の3点に気をつけなければいけません。
今回は向きについてです(^-^)
2007年12月 5日
どーも佐々木です(^-^)
コレなにか分かりますか??
ただの縄梯子(なわばしご)ではありません!ラダーというトレーニング器具です!!
ちなみに使うとこんな感じです。。。
2007年11月14日
こんにちはshuです☆
今日は私のレッスンでも皆さんによく説明する前傾姿勢についてお話します!
「スィング中はアドレスで作った前傾姿勢を崩さないように注意しましょう!」
とレッスンしますが、自分でチェックするのはなかなか大変( ̄~ ̄;)
そこでフィニッシュをとったときに簡単にチェックできる方法の紹介です♪
2007年11月 9日
どーも佐々木です!
みなさ~ん、左素振りやっていますか~!?
ゴルフは左方向への同じ動きの繰り返しです。続けるうちに筋肉や関節のバランスが偏ってきてしまいます。だからラウンド中や練習後には「左素振り」をやってカラダのねじれをリセットしましょう(^-^)
2007年11月 7日
まいどー加藤です♪
これ、何をしているかと言うとクラブを2本持って素振りをしています。
よく準備運動などでも取り入れる2本素振りですが、柔軟性を保つ為に最適な練習法です!
ラウンド中でも待ち時間があると体は硬くなってきてしまいます。ちょっとした間にも取り入れてみてくださいね♪
2007年11月 6日

こんにちは宮下です(^-^)
東海エリアは日中の気温が20度前後になりまさしくゴルフ日和が続いています。
1年の中で一番ラウンドやゴルフの練習に力がはいる季節だと思います(^-^)
さて今回『シャンク克服練習方法!!』です!!
以前は素振りでの防止法を紹介しましがが、今回はボールを打ちながらシャンクを矯正する方法。
2007年11月 5日
ど-も佐々木です(^-^)
みなさん、ゴルフを楽しんでますか?
11月に入り朝晩は冷え込んできました、特に朝は身体も動きづらくなってきます、怪我をしない為にも十分な準備体操をして体調を万全にしてラウンドへ挑んで下さいね♪
飛ばそうとして、上半身を回そうとする意識は良い事ですが、写真のように足が動き腰が開くとミート率が悪くなる原因になるし、飛距離を落とす事もあるので注意しましょう!
2007年10月29日
ども、佐々木です!
さて、今日はスイングのチェックポイントについて話します。
それぞれ違うチェックの仕方があると思いますし、それぞれ違っていいと思います。
今回はダフリやトップの多い方必見です。
肩の動きを意識してみましょう!
2007年10月22日
こんにちは~shuです!
さてさて、今回は意外と間違いの多いグリップを持つ長さについてです!
皆さんも、間違えていないか読んで確認してみてくださいね~♪
まず皆さんもお手持ちのクラブを見てもらうと、左の写真の箇所に線が引かれているはずです。
じつはコレ、凄く大事な線で「ココまでシャフトが入ってますよ~」という目印です!もっと簡単に言うとこの線までが「クラブ」です。
2007年10月19日
こんにちは!shuです♪
今日はレッスンでも質問の多い、アームローテーション(腕の入れ替え)についてです!
コレ、実は凄く簡単で写真のように体の前にカゴを持って、上体を回転させるとよく分かります(^-^)
正面から見たとき、バックスィングでは左腕が見えて、フォローでは右手が見えるでしょ!
何が言いたいかというと、体につられて自然と腕は入れ替わるという事です。
悪い例は…
2007年10月18日
今日はポスチャーについて説明してみたいと思います!
まず写真(左)と(右)の構え、どちらがカッコよく見えますか?
(左)は背中が丸まって手元が窮屈そうに見えるのに対して、(右)は背筋が伸びてカッコイイですよね♪
そうゴルフではポスチャー(姿勢)が凄く大事です!
2007年10月 9日
こんにちは宮下です。
今回は「スライス」「アウトサイドインの軌道」「引っかけ」などの症状でお悩みのゴルファー必見です!!
このドリルは上体の開きを抑える為、腕の振りが良くなり正しい軌道でスィングする事ができます!
2007年10月 4日
こんにちは宮下です!
今日は皆さんが苦手な傾斜「左足下がり」の打ち方のコツを紹介します!
左足下がりでは、自然と左足に体重が乗るので腰が回転しづらくなりスィングが詰まりがちです。
そこで、構えた状態から左足のつま先を少し開いて構えてみてください!
こうすることで、左サイドが回転しやすくなり、ミスを防ぐ事ができますよ~(^-^)
レッスンでもやってますので、傾斜が苦手な人はカウンセリングでリクエストしてくださいね!
miya
2007年9月25日
まいど~加藤です。
みなさ~ん、120%のスイングしちゃってませんか~?
フィニッシュが取れないようなフルスイングは絶対やめましょう。
フィニッシュが取れないというのは、スィング中に体のバランスを保てていないという事です。
いくら力いっぱい振っても、バランスを崩しては距離も出ないし、方向性もだせません!
さらに特に良くないのは、ミート率が悪くなることです。
みなさん身に覚えありませんか?
そんな方はこんな練習をしてみて下さい。
2007年9月18日
まいどー加藤です。
今日は皆さんにとっておきの上達法を紹介します!
レッスンでも気軽に実践できるので是非、読んでくださいね(^-^)
上達のコツ!それは、、、
「上手い人のショットを繰り返し見ましょう!!」
実際に私はレッスンでも何度もデモンストレーションをしますが、「自分の理想とする人」「ウマイな~と思う人」「プロ」など誰でもいいです。なるべく近くでじっくり見る機会を作ってください!
2007年9月10日
まいど~加藤です。
今回はフェアウエーウッドでボールが上がらない方におススメのレッスンです。
皆さんがボールを高く上げようとスィングすると上手く打てなかったり、スイングを崩してしまっているのをレッスンでよく見かけます。
「ボールを上げるためには上から打ち込む」と言われますが、もちろんそれも方法の一つです。
しかしパワーヒッターならそれでもいけますが、パワーのないアベレージプレイヤーがそれをすると肘を痛めたり、手首を痛めたりしてしまうし、「ダフリ」「引っ掛け」などスィングも崩しやすくなります。
ちなみに私もボールを上げるために打ち込んだりしません。
逆に低く打ちたいときに上から打つことはありますけどね(^-^;
では、どうすればいいか?
2007年9月 4日
こんにちは宮下です。
今回は先日のカスタムレッスンでおこなったプレッシャー克服練習を紹介。
一人の生徒さんの他の生徒さんに取り囲まれています(スイングの邪魔にならない程度にかなり接近した状態です)
この超接近状態で繰り返し打球します。実際、この練習では「見られている」ことによりかなりの緊張をしながらの練習になります。
スタートホールのティーショットや競技などでのストレスを感じながらのショットが苦手なゴルファーには良い練習方法です!
プレッシャーを克服したい人は是非試してみてくださいね~!
2007年8月15日
今日はショットの方向性を向上させるドリルの紹介です!!
この練習は実際にプロも行っている練習ですが、皆さんもその効果と注意点を意識してやれば方向性が良くなってくると思います!!
まず、アドレスで手元に近い位置にフットラインと平行にガイドラインを置きます。
(この時にあまりギリギリに置きすぎると手元が詰まってうまく振れないので注意してください!)
あとはこのガイドラインにシャフトが触れないようスィングするだけでスクエアなインパクトが体感できます(^-^)
主な効果としては
1.スィング軌道の修正
2.アライメント(体を平行にアドレスする事)の体感
3.トゥダウンの防止
です。
この練習はカスタムやエキスパートで行いますので、是非リクエストしてくださいね!(^-^)
miya
2007年8月14日
まいど~加藤です。
今回は前下がり(つま先下がり)の苦手な方におススメのネタです。
この傾斜で"ボールが右に飛びやすいから"とスクエアか少しオープンに構えてクラブを振っていくと、バランスを崩したり、腰が引けてしまいうまく打てないということがよくあると思います。
そんな方におススメなのが写真のようにスタンスを少しクローズに構えて振っていきます。
まず低いほうに左足があるので自然に体重が乗ってロックされてフォローで踏ん張れるので体の起き上がりが少ない。
その結果クラブをしっかり振ることができるようになります。
あとの効果としては、クローズスタンスでボールのつかまりが良くなり、スライスのかかりすぎ(右へのミス)が少なくなりますよ♪
皆さん、是非試してみて下さ~い(^0^)
※不明な点はレッスンで聞いてくださいね!
kato