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        <title>STYLE Gear｜GEN-TENの原点</title>
        <link>http://www.gen-ten.jp/blog/</link>
        <description>GEN-TENの活動内容・ニュース等をお知らせするブログです。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 09 Aug 2011 09:00:18 +0900</lastBuildDate>
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        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
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            <title>the SWEETSPOT putting trainer</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20110808_blog_norihiro.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20110808_blog_norihiro.jpg" width="320" height="480" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#ino">norihiro</a>です！！<br />
皆さん！！夏のゴルフを思いっきり楽しんでいますか(^O^)？？<br />
 <br />
今回はパッティング練習器『the SWEETSPOT putting trainer ～スイートスポットパッティングトレーナー～』をご紹介します。<br />
 <br />
このアイテムはYES！パターでお馴染みのYES-GOLFさんから発売されているパター専用練習器です。<br />
これは初心者の方から上級者の方まで自分のレベルに合ったパッティングのトレーニングをすることが出来ると同時に、簡単にわかりやすくスイートスポットでボールを打つことが確認できる優れものです！！<br />
 <br />
この練習器具は以下のようにやっていきます。<br />
 <br />
1.)まずレベルに合わせて３種類の幅でアタッチメントが用意されているので、自分のレベルに合ったアタッチメントを選びます。<br />
 <br />
2.)選んだアタッチメントを画像のようにフェース面に装着します。（012画像参照）<br />
 <br />
3.)アタッチメントを装着したまま、ストロークしていきます。<br />
 <br />
そして、この装着した状態でミスヒットをすると両サイドの突起部分がボールに当たり、まっすぐ転がりません。<br />
※１番幅の狭いものは本当に芯で捕えないと真っすぐ転がりません(； ^^)）<br />
 <br />
ただし、アタッチメントを付けたままボールを真っすぐ打てるようになると、いつの間にかパターの芯でいつも打っていけるショルダーストロークが自然に身に付きます☆（私も体感済み！！）<br />
 <br />
ツアーで戦っている選手も使用している練習器なので興味のある方、パター数を激減させたい方は普段のレッスンでも使用しているので、是非リクエストしてくださいネ♪</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#ino">井上範大（いのうえのりひろ）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/west/">WEST（西日本）レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/08/the_sweetspot_putting_trainer.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/08/the_sweetspot_putting_trainer.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">STYLE Gear</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 09 Aug 2011 09:00:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>STINGRAY GHOST（スティングレイ ゴースト）</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20110604_blog_norihiro01.html" onclick="window.open('http://www.gen-ten.jp/blog/images/20110604_blog_norihiro01.html','popup','width=320,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20110604_blog_norihiro01-thumb-240x360.jpg" width="240" height="360" alt="20110604_blog_norihiro01.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>こんにちは、<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#ino">norihiro</a>です（＾－＾）！！<br />
今回はテーラーメイドより6月発売になった2011年新製品"<a href="http://japan.taylormadegolf.com/product_detail-427.html">スティングレイ ゴーストパター</a>"をご紹介します！！<br />
 <br />
ゴーストシリーズの特徴の１つでもあるパッティングにおいて集中しやすい白いボディはそのままですが、今回白いクラブヘッド上部に黒い３本ラインを設置。両外側のラインをゴルフボールと同じ幅にすることでゴルフボールのセンターにクラブフェースの中心を合わせやすく非常に狙いに対して構えやすいデザインになっています☆</p>

<p> また、形状としてサイドアライメントラインが強調される最適な大きさのデザインになっていることから視覚的に、より正しいボールへのセットアップをサポートしてくれるので、スクエアに打ち出すことが出来るのが特徴です。<br />
 <br />
そして、今回の最大の特徴はヘッドの中央近くに最適な重心を置いたことにより、重量・重心・形状を考慮したウェイトポジションで従来よりも重量感・安定性・打感がさらにアップしました！！<br />
 <br />
自分自身も実際コースで打ってみましたが、非常にトータルバランスの良いパターで様々な状況やグリーン上でも対応できるパターに仕上がっていると思います！！<br />
 <br />
興味のある方は是非チェックアップを希望してレッスン内で試してみてください♪<br />
このパターで皆さんのゴルフが変わるかもしれませんよ( ^^) /</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#ino">井上範大（いのうえのりひろ）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/west/">WEST（西日本）レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/06/stingray_ghost.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/06/stingray_ghost.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">STYLE Gear</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 07 Jun 2011 09:00:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>TOUR PREFERRED IRON シリーズ</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20110404_blog_kazu.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20110404_blog_kazu.jpg" width="320" height="480" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは、<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#kazu">kazu</a>です。<br />
今回は2011年NEWモデル『TOUR PREFERRED IRON』シリーズの紹介をしたいと思います。<br />
 </p>

<p>簡単にわかるTOUR PREFERRED IRON3モデル<br />
 『TOUR PREFERRED CB IRON』<br />
鍛造フェースと鋳造ボディーのツーピース構造。アンダーカットキャビティーで易しさを追及したモデル<br />
 </p>

<p>『TOUR PREFERRED MC IRON』<br />
6回の鍛造工程を経て造られた軟鉄鍛造アイアン。浅めのキャビティバックでクラシックな外観に心地よい打感と安定性を実現。<br />
 <br />
 <br />
『TOUR PREFERRED MB IRON』<br />
6回の鍛造工程を経ることで繊細で精巧なデザインを実現。オーソドックスなブレードタイプですっきりとしたシェイプによるプロ好みのコンパクトなヘッド。<br />
 <br />
 <br />
このTOUR PREFERRED IRONシリーズ、"あらゆるレベルのゴルファーに"というコンセプトでのもと、従来の鍛造アイアンとは違い、今まではホーゼルにウェイトを入れることで重心調整していたのを、今回はPWP(プレシジョン・ウェイティング・ポート)方式を採用し、このPWPを重心位置の真後ろに施すことで、設計上の重心位置と実際の重心位置のズレを抑制しています。また、フェースの溝も7％ボリュームアップしたことで、スピン量も向上しています!!実際に打った感じも見た目以上に易しく、球が上がりやすいです!!それぞれに特徴も違いので、様々なタイプ、レベルのゴルファーに適用する感じがしました。<br />
 <br />
それぞれに違った顔を持つ、このTOUR PREFERRED IRON!!<br />
アイアンを買い換えようと考えている方は、是非自分にあったアイアンを探してみてはいかがですか!?</p>

<p><br />
【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#kazu">林和仁（はやしかずひと）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/lesson/checkup/">ゴルフクラブCheck UP→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/east/">EAST（東日本）レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/04/tour_preferred_iron.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/04/tour_preferred_iron.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">STYLE Gear</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 04 Apr 2011 09:00:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>R11 Driver</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20110225_blog_ko-sei.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20110225_blog_ko-sei.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>みなさん、こんに<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#sasa">ちは佐々木</a>です！<br />
2月も終盤にさしかかり日中は春を感じられる日も増えてきましたね！<br />
春と言えば...そう！各クラブメーカーから新作クラブが多く発表されます。契約しているテーラーメイドゴルフからも新作クラブが発表されます、みなさんもうご存知のホワイトカラーのドライバー<a href="http://japan.taylormadegolf.com/product_detail.asp?pID=413">R11</a>です！！<br />
3月11日の発売を前にいち早く試打クラブが届きました！コースでの初試打で改めてその凄さを体感！！今回は何が凄いかをみなさんに紹介します。</p>

<p><br />
【斬新なデザインと機能性を兼ね備えた「白い」ヘッド】<br />
ホワイトクラウンカラーがホットスポットを抑制、アドレス時の集中力をアップ。また、黒いフェース部とのコントラストでフェースの向きが確認しやすく、ターゲットに対して正確なアドレスをサポート。 <br />
※違和感もなく集中しやすいです！</p>

<p><br />
【新たな機能「ASP」】<br />
新機能ASP（アジャスタブル・ソール・プレート）を搭載。ソール後方に配置された「ASPプレート」によりフェース・アングルを調整可能。 <br />
※初級者から上級者まで気になるヘッドのすわりがコントロールできます！</p>

<p><br />
【「3Dチューニング」によるトータルチューニング】<br />
「FCT」「ASP」「MWT」の3つのテクノロジーのコンビネーションにより、48通りの弾道調整ができ、水平方向で91ヤード＊の弾道可変幅が可能。さらにきめの細かい弾道チューニングを実現。<br />
※スイングの進化によって調整できるので今までより、より経済的に！</p>

<p><br />
【空気力学と重心設計に優れたヘッドデザイン】<br />
空気抵抗を削減するエアロダイナミックデザインを採用。さらに、新しい重心設計により低スピン化を実現。ヘッドスピードアップとインパクト時のボールスピードアップの相乗効果で、飛距離性能がさらに向上。 <br />
※印象は見た目もスイングした後もシャープ！！</p>

<p>正直、白いヘッドは手にするまで不安もありましたが、握った瞬間に何を不安視していたのかも忘れる程の衝撃を受けました！練習場、コースでホワイト旋風が巻き起こること間違い無しの一品です。試打の準備も整ったのでコースで早くみなさんに打ってもらいたいと思います！</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#sasa">佐々木康生（ささきこうせい）→</a></p>

<p><a href="http://japan.taylormadegolf.com/product_detail.asp?pID=413">R11 Driver（テーラーメイドゴルフ）→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/02/r11_driver.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/02/r11_driver.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">STYLE Gear</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 25 Feb 2011 09:00:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Taylor made Golf MONZA SPIDER VICINO</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100702_blog_kazu.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20100702_blog_kazu.jpg" width="320" height="480" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは、<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#kazu">kazu</a>です。<br />
今日はTaylor made社の<a href="http://japan.taylormadegolf.com/product_detail.asp?pID=385">MONZA SPIDER VICINOパター</a>を紹介したいと思います。<br />
SPIDERシリーズの1番の魅力といえば、ズバリ方向性ですよね。<br />
このNEWモデル「<a href="http://japan.taylormadegolf.com/product_detail.asp?pID=385">MONZA SPIDER VICINO</a>」も高慣性モーメントと低・深重心化により、従来のモデル同様方向性に優れています。<br />
またヘッドもシャープでガイドラインもシンプルに1本で、構えやすい仕上がりになっています。さらに、コンポジット・フェースインサートのためソフトな打感で順回転のきいた転がりの良いボールが打てます。実際に打ってみた感じ、確かにソフトな打感でフィーリングも出しやすい感じがしました。</p>

<p>使い出して2月ほど経ちますが、タッチも出しやすく方向性も抜群なので安心してパターが出来てる感じがします。<br />
気になる方は１度Checkしてみてくださいね。</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#kazu">林和仁（はやしかずひと）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/west/">WEST（西日本）レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2010/07/taylor_made_golf_monza_spider.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2010/07/taylor_made_golf_monza_spider.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">STYLE Gear</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 06 Jul 2010 09:00:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Taylor Made Golf「R9 TP FORGED IRON」</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100528_blog_kazu.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20100528_blog_kazu.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは、<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/index.html#kazu">kazu</a>です。 <br />
今回はTaylor made社の2010男子ツアー投入モデル<a href="http://japan.taylormadegolf.com/product_detail.asp?pID=376">「Taylormade R9 TP FORGED IRONS」</a>を紹介したいと思います。このモデルはメジャーチャンピオンであるニック・ファルド監修のもと設計されたモデルで、薄くシャープなデザインになっています。</p>

<p>これは私も実際に使用しているモデルなんですが、速いヘッドスピードでも球も上がりすぎず、飛距離も出て、見た目以上の難しさもなく非常に扱いやすい印象です。そして軟鉄鍛造ならではのソフトな打感が最高ですよ！<br />
 <br />
男子ツアーモデルと聞くとハードな印象がありますが、自分にあったシャフトのものを使用することで、アベレージプレーヤーの方でも使えるモデルだと思います。なんといってもヘッドが小ぶりで見た目の格好良さもよく、持っているだけでうまくなった気分にさせられますよね♪ただ球が上がり難い設計にはなってるので、気になる方は1度試打してからの購入をおススメします。</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/index.html#kazu">林和仁（はやしかずひと）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/index.html">WEST（西日本）レッスンスケジュール→</a><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2010/05/taylor_made_golfr9_tp_forged_i.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2010/05/taylor_made_golfr9_tp_forged_i.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">STYLE Gear</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 28 May 2010 09:00:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Tour-AD DIシリーズ</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100510_blog_miya.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20100510_blog_miya.jpg" width="240" height="320" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/index.html#miya">宮下</a>です。<br />
今日は石川遼プロやマスターズではタイガーウッズも使用して話題になったシャフト「Tour-AD DIシリーズ」の紹介です。</p>

<p>まずは基本スペックから（ＤＩ６の数値）<br />
・シャフト重量：65ｇ<br />
・トルク：3.3<br />
・キックポイント：中調子</p>

<p>さて宮下が実際に試打してみた感想です。<br />
メーカーによると中調子となっていますが軽く素振りをした感じだと「手元からしなる」ことが体感できました。<br />
現在ツアープロの使用率が高いことありハードヒッター向けってのイメージがありますが、重量とフレックスを合わせれば、ひっょとしてアマチュアみなさんでも使いこなせなるかも・・・？</p>

<p>さて今度は実際にボールを打ってみたところ・・・。手元、真ん中部分がしっかりしている印象を持ちました。このしなり方だとヘッドスピードが遅かったり、もともと打球が低い方は扱いにくさを感じるかもしれません。</p>

<p>前モデルTour-AD EVシリーズはいろんなタイプのゴルファーに合う優等生シャフトでしたが今回のＤＩシリーズはハードヒッター、上級者に向いたシャフトだと思います。<br />
シャフトのしなり感などは人に（スイングの違いに）よって大きく違いが出たり、またクラブヘッド（重量、体積、構造など等）との相性などでもかなりの違いが生じます。</p>

<p>まずは試打をしてからリシャフトならびに商品の購入をすることをお勧めしますｍ（＿）ｍ</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/index.html#miya">宮下芳夫（みやしたよしお）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/west/index.html">WEST（西日本）レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2010/05/tourad_di.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2010/05/tourad_di.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">STYLE Gear</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 10 May 2010 09:00:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Adidas TOUR360 4.0</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100506_blog_miya.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20100506_blog_miya.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/index.html#miya">宮下</a>です。<br />
今回はアディダス社の<a href="http://www.adidasgolf.com/japan/footwear/tour360_40/index.html">TOUR360 4.0</a>の紹介です。</p>

<p><br />
【すぐに分かっちゃう<a href="http://www.adidasgolf.com/japan/footwear/tour360_40/index.html">TOUR360 4.0</a>】<br />
・360ラップ技術とアウトソールが一体化してアディダスゴルフ史上最高の安定性を実現しました！<br />
・ライニング（カカト）に織り込まれた銀糸がシューズ内温度を適正にしてくれます<br />
・靴底が薄くなり素足感覚が以前より感じられるようになりました<br />
・素材がクラリーノになり汚れにくさに加えて汚れのふき取りやすさもアップ（軽量・伸縮性・耐久性も向上）<br />
・足裏のデザインも一新、前モデルよりもグリップ力が向上（傾斜でもスイングが安定する効果あり）</p>

<p><br />
以上、今回はアディダス社の<a href="http://www.adidasgolf.com/japan/footwear/tour360_40/index.html">TOUR360 4.0</a>の紹介でした。<br />
ゴルフシューズ買い替え予定のゴルファーさん是非チェックしてみてくださいね(^^ゞ</p>

<p><br />
【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/index.html#miya">宮下芳夫（みやしたよしお）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/west/index.html">WEST（西日本）レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2010/05/adidas_tour360_40.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2010/05/adidas_tour360_40.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">STYLE Gear</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 06 May 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>デカ アンブレラ</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100430_blog_miya.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20100430_blog_miya.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/index.html#miya">宮下</a>です。<br />
今日はあいにくの天候でも楽しくゴルフができるゴルフギアの紹介。</p>

<p>もともとゴルフはイギリスが発祥のスポーツということもあり、色々な気象条件の中でおこなわれます。<br />
もちろん雨ふりの天候でも（＾＾；）</p>

<p>しかしそんな中でもゴルフを快適に楽しくしてくれるアイテムがこれ！！デカい傘です！！<br />
傘のサイズが凄く大きい事もあり体の大きい方でもまったく濡れる心配がありません。<br />
しかし大きいと困るのが風が吹いた時のあおられです。この傘は特殊2重構造により風が傘の中を通り抜けるようになっていて悪条件でもＧＯＯＤな使い心地！風にあおられることもなく、雨にぬれることなく快適にプレーできること間違いありません！！</p>

<p>雨でも気持ちよくゴルフをしたいゴルファーさんは要チェックです＼(~o~)／</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/index.html#miya">宮下芳夫（みやしたよしお）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/west/index.html">WEST（西日本）レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2010/04/post_542.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2010/04/post_542.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">STYLE Gear</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 30 Apr 2010 09:00:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>グリップをCheck!</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100413_blog_mick.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20100413_blog_mick.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは、<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/index.html#kiryu">桐生</a>です。今回のレッスンはギアネタ。グリップについてです。</p>

<p>みなさんはゴルフクラブにもたくさんの種類があるようにグリップにもサイズや種類があるのはご存じですか？このグリップ部分はプレーヤーとクラブを結ぶ唯一の接点なのでとても大事なんです。例えば古くて表面がツルツルで堅くなってしまっているグリップだと手に無駄な力が入ってしまい気持ちよくスイングできませんよね。これはほんの一例で、グリップはスイングにいろんな作用を及ぼします。<br />
そこでこだわりたい項目として・・・<br />
1.サイズ（太目、標準、細め）<br />
2.表面の状態（ラバータイプ、コード入りタイプ）<br />
3.バックラインの有無<br />
4.握り感（柔らかい、堅い）<br />
このなかでも特に1.）のサイズはとても重要です。プレーヤーそれぞれ手の大きさが違うのでまずはそれに合わせて選びたいものです。一般的に太いと手首が動きにくくなるのでフェースが返りづらい、細いとその逆でフェースが返りやすいと言われています。人間の手の感覚はとても鋭いので微妙な違いを感じとることができます。なんかしっくりこないな～と思ったらまずはグリップを見直してみるのはいかがでしょうか。もっとよく知りたい方はレッスン時に相談して下さいね♪<br />
 <br />
【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/index.html#kiryu">桐生光久（きりゅうみつひさ）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/east/index.html">EAST（東日本）レッスンスケジュール→</a><br />
 </p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2010/04/check_6.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2010/04/check_6.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">STYLE Gear</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Apr 2010 09:00:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Taylormade R9 Supertri driver</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100405_blog_ko-sei.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20100405_blog_ko-sei.jpg" width="320" height="480" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>みなさん、こんにちは！<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/index.html#sasa">佐々木</a>です。</p>

<p>暖かくなってきましたね～お花見には行きましたか？コースの桜もとても綺麗です！この季節のゴルフの楽しみのひとつですね。あっという間に散ってしまうので、コースの桜を見ていない人は急いでスケジュール調整して見て下さい。<br />
  <br />
さて春と言えば新年度、新たなスタートを切った人も多いと思います。先月ゴルフフェアにも行ってきましたが、各クラブメーカーも春に向けて新しいギアを発表していますね。<br />
新しいもの好きの私も、先日届いたばかりの<a href="http://japan.taylormadegolf.com/product_detail.asp?pID=372">Taylormade R9 Supertri driver</a>を試打しました。</p>

<p>黒塗りの重厚感があるヘッドデザインは見た目もカッコいいし、色の効果で締まってみえて非常に構えやすいデザインです。 <br />
打った印象も以前のR9よりもボールが上がり易く曲がり幅も小さい気がします。今回はシャフトは<a href="http://www.gd-inc.co.jp/">「GRAPHITE DESIGN DIシリーズ」</a>というものを選びましたが、シャフトの選択次第ではアベレージプレイヤーでも十分使えるドライバーだと思います。</p>

<p>実際に先日レッスンに参加していたメンバーさんにも試打してもらいましたが、相当気に入ってました！今ごろ買ってるかも（笑） <br />
間違いなく、春のラウンドを楽しくさせてくれるドライバーです！<br />
興味のある方はレッスン参加時に相談して下さい。</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/index.html#sasa">佐々木康生（ささきこうせい）→</a></p>

<p><a href="http://japan.taylormadegolf.com/home.asp">Taylormade Golf→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2010/04/taylormade_r9_supertri_driver.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2010/04/taylormade_r9_supertri_driver.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">STYLE Gear</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 06 Apr 2010 09:00:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Taylormade Five TP Ball</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100305_blog_miya.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20100305_blog_miya.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは宮下です。<br />
今日は近日発売予定の『FIVE　TP』の紹介。</p>

<p>≪1分で分かるテーラーメイド　FIVE　TP！！≫<br />
・先日おこなわれた「AT&T　ぺブルビーチナショナルプロアマ」でダスティン・ジョンソンが使い優勝！！<br />
・海外では「PENTA TP」という名前で発売<br />
・ツアープロが使うゴルフボールとして初のファイヴピースボール（５層構造のボール）<br />
・前モデルである「TP　RED」「TP　BLACK」の長所をそれぞれ取り合わせた特徴を持ったゴルフボールである<br />
・パッティング、アプローチショットでは上級者・プロゴルファーが好むソフトな打感があり、加えてグリーン周りのアプローチショットでもすぐれたスピン性能を発揮<br />
・ボールの上がりにくいロングアイアンでは高い打ち出し角度のショットが可能<br />
・もちろんドライバーをはじめとした全ショットで高い飛距離性能を発揮！！</p>

<p><br />
今回発売の「FIVE　TP」は発売前テストを重ねたいた日本のツアープロ達からの評判もスゴク良いとのことです。<br />
気になる店頭での発売は3月に入ってから。</p>

<p>是非チェックしてくださいね（＾0＾）/</p>

<p>【Link】<br />
宮下芳夫（みやしたよしお）→</p>

<p>WEST（西日本スケジュール）→</p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2010/03/taylormade_five_tp_ball.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2010/03/taylormade_five_tp_ball.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">STYLE Gear</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 09:00:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>UST mamiya  ATTAS</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100113_blog_mitsu.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20100113_blog_mitsu.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは～、<a href="http://www.gen-ten.jp/lesson/instructor/index.html#kiryu">桐生</a>です。<br />
今回のWEBレッスンはギアについてです。今、話題騒然の要注目シャフト、<a href="http://www.ustmamiya.jp/home.html">USTマミヤ</a>の<a href="http://www.ustmamiya.jp/brand/attas.html">ATTAS</a>を紹介します！</p>

<p>このモデルは米国で確かな地位を築いている<a href="http://www.ustmamiya.jp/home.html">UST社</a>（黄色いプローフォースシャフトで有名ですね）と日本法人のマミヤOP（基本的には釣り竿のメーカーです）がグローバル戦略で統合したのを記念して送り出されました。気合いの入り方が違いますね！</p>

<p>現在USPGAツアーで活躍している今田竜二選手も愛用しているとの事で、同選手はめったにシャフトを変えないらしいのですが、昨シーズン更に飛躍を目指していろんなモデルを打ち比べた結果、<a href="http://www.ustmamiya.jp/brand/attas.html">ATTAS</a>に落ち着いたようです。このことから性能的にも信頼を寄せているという事がわかります。僕の使用しているモデルは60ｇ台でトルク3.7の中調子、フレックスはＳになります。<br />
アスリートゴルファーを目指すプレーヤーにはちょうど良いスペックではないでしょうか。<br />
もちろん打ってみたいという方には試打もできますので、レッスンの際にはぜひリクエストして下さいね♪</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/lesson/instructor/index.html#kiryu">桐生光久（きりゅうみつひさ）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/kanto/index.html">関東地区レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2010/01/ust_mamiya_attas.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2010/01/ust_mamiya_attas.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">STYLE Gear</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 13 Jan 2010 09:00:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>カムイ　TP-05 タイフーンプロ</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20091124_miya.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20091124_miya.jpg" width="346" height="260" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは<a href="http://www.gen-ten.jp/lesson/instructor/index.html#miya">宮下</a>です。<br />
今日は『カムイ　TP-05 タイフーンプロ』の紹介。</p>

<p>カムイといいますと頭に浮かぶイメージが「飛ぶ！！」「地クラブ」<br />
さて今回のTP-05はどなクラブなのかレポートしていきましょう。</p>

<p>＜TP-03（2007年に発売）との比較＞<br />
・全体的なイメージはTP-03と比べてそれほど大きく変わっていないのですがカラーリングとデザインが激しくなっています（ソールデザインはまさにスパルタン！！）<br />
・フェースはTP-03よりも少しシャローになりボールが若干上がりやすくなっています。<br />
・フェース素材がアズロールチタンに変更されてTP-03よりも打感が柔らかくなっています。</p>

<p>＜TP-05の特徴＞<br />
・クラブヘッドはコストが高いと思われるきれいなワインレッドのメタリックで塗られています。 <br />
・フェース面上の低重心率はなんと59%もあります（業界トップクラスの低重心率、これにより無駄なスピンが発生せず、吹け上がりにくい弾道を実現）<br />
・「楕円形均一肉厚シンメトリーフェース」を採用することにより芯を外しても手に嫌な振動が伝わりにく気持ちよくスイングをすることができます。<br />
・ホーゼルは短く＆軽量化（大型ヘッドに多いいヘッドの振り遅れを解消する効果あり）</p>

<p> 【詳しいHEAD SPEC＠TP-05】<br />
・ヘッド体積： 460cc <br />
・ヘッド素材： フェース　DAT56MTi 、ボディ　6Al-4VTi <br />
・ヘッド製法： フェース　冷間鍛造 、ボディ　真空精密鋳造・プラズマ溶接</p>

<p>販売は特約店・代理店やゴルフ工房がメインになり量販店ではほとんど目にする事はないかも知れませんが、<br />
興味のあり方はぜひチェックしてみてくださいね。ではまたです（＾ー＾）</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/lesson/instructor/index.html#miya">宮下芳夫（みやしたよしお）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/tokai/index.html">東海地区レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2009/11/tp05.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2009/11/tp05.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">STYLE Gear</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Nov 2009 09:00:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>あなたの使っているボールは？</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20091105_blog_mitsu.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20091105_blog_mitsu.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>皆さんこんにちは、関東担当の<a href="http://www.gen-ten.jp/lesson/instructor/index.html#kiryu">桐生</a>です。<br />
今回のレッスンはゴルフボールについてです。とはいえ、レッスンというほどの大袈裟なものではありませんが（＾ー＾；</p>

<p>現在使用しているボールが適正かどうか確認してみよう！というお話です。ゴルフショップには多くのゴルフボールの種類が存在してますよね。<br />
これらの中から一体どれが自分に合ってるかなかなか分かりません。ほとんどのプレーヤーは値段やデザインで決めているかもしれませんよね♪</p>

<p>ボールを選ぶ際に基準になるのがまずはドライバーのヘッドスピードです。それはだいたい箱の裏面に書いてありますから自分のヘッドスピードに最適なものを選んでください。もし箱にない場合は店員さんに聞いて下さい。<br />
次に重要なのがタイプ（種類）ですゴルフボールは大きく分けると２種類「ディスタンス（飛距離）系」と「コントロール（スピン）系」に分かれます。2種の大きな違いはスピン量で、スピン量の多いコントロール系の方がバックスピンやサイドスピンがかけやすいので、"止める""曲げる"といった具合に球筋をコントロールしやすいという事になります。<br />
基本的にはレディースやシニア、ビギナーなどのファンゴルファーには飛距離がでるディスタンス系が合う傾向があり、またエキスパートやアスリートなどのコアゴルファーにはコントロール系を好む傾向があります。<br />
あと僕は最近"意外な発見"があったのですが、興味本位で昔のモデルを何気なく打ったら現行モデルよりもメチャクチャ飛びました（驚）それはもう手に入らないのが残念なんですが・・・<br />
ちょっとこだわりを入れてボール選びをしてみるのはいかがでしょうか。数種類試してみるとけっこう気にしていなかったモデルがパフォーマンスが良かったりします。レッスンの際にボールを持参してコースの中で打ち比べてみるのも面白いかもしれませんよ！<br />
ぜひ参考にしてみてくださいね！</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/lesson/instructor/index.html#kiryu">桐生光久（きりゅうみつひさ）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/kanto/index.html">関東地区レッスンスケジュール→ </a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2009/11/post_471.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2009/11/post_471.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">STYLE Gear</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Nov 2009 09:00:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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