NIKE SQ DYMO DRIVER
こんにちはko-seiです。
今日もドライバーの試打レポートです。
今回打ってみてクラブはNIKE SQ DYMO DRIVERです。
http://nike.jp/nikegolf/?#/products/clubs/mens/drivers/sqdymo/
高慣性モーメントのサスクワッチは4年前からシリーズ化されていますが、どんどん進化していますね。そのデザインはもちろんですが、芯を外しても曲がり幅も少なくストレートに近いボールが打てます。また今回特に感じたのが打感の良さです。これまでは金属の硬い打感だったんですが、今回のモデルはかなり柔らかい感じがしました。上級者は感覚的に打感が柔らかい方が操作性が良さそうに感じるので、このモデルは中級者以上の方でも充分に満足できると思います!
シャフトラインナップも豊富になるようなので、一度試してみては如何でしょう?
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佐々木康生(ささきこうせい)→
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- 投稿者:ko-sei
- 日時:12:00
- 2009年7月 6日
Cobra Golf Baffler TWS
こんにちは佐々木です!
先日レッスンに参加してくれたメンバーの方が持っていたユーティリティークラブが非常に打ち易かったので皆さんにも紹介します。
コブラゴルフといば、イケメン契約プロが多い事でも知られていますね(^ー^)
ジェフ・オギルビー、イヤン・ポルター、そしてパッティングのスパイダーマンポーズでも知られているカミロ・ビジェガスなど米ツアーを代表するスタイリッシュなプレイヤーがコブラのクラブを使っています!
そんな彼らが使うという事もあって、性能ももちろんですが、何となく持っているだけでカッコいい感じがします(笑)
さてこのユーティリティークラブの特徴ですが、真っ先に挙げらるのは構えた時の安心感です。ヘッドサイズは大きめでミスを防いでくれそうでありながら、ソールの効果なのか構えた時には地面にピタっと吸い付くように座り、シャープな印象を受けます。
またそのシャープさに反して球の上がり易さや、掴まり易さが抜群で簡単に打てるのも好印象でした!
アイアンが得意な自分は今までユーティリティーを敬遠していたんですが、これを機にいろいろ物色していきたいと思います(^ー^;
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佐々木康生(ささきこうせい)→
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- 投稿者:ko-sei
- 日時:09:00
- 2009年7月 2日
レインウェア キャロウェイ Tour professional model
皆さんこんにちは〜(^-^)takaです!
雨を楽しく乗り切ろうと、実は梅雨入り前にレインウェアを新調しました(^ー^)まぁ、そんな用意周到な時こそ降らないのが雨。。。何故なんでしょうね?(笑)
梅雨入り以降、着るチャンスをうかがっていましたが先日やっと雨に降られて念願かなって着る事ができました!雨がこんなに待ち遠しいと思ったのは初めてです!
さて新しいレインウェアはこちらのキャロウェイアパレルの「Tour professional model」です!
実際にツアーで戦うプロゴルファーの意見を取り入れて作ったという事で、そのデザインだけでなく機能性も抜群です!
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- 投稿者:taka
- 日時:09:00
- 2009年6月29日
Callaway FT-9 tour ドライバー/Tour AD EV-6
こんにちは加藤です!
GEN-TENスタッフのtakaがドライバーをNEWモデルに変えていたので、借りて試打してみました〜(^ー^)
「Callaway FT-9 ドライバー」です。
※ギアの詳しいスペックはメーカーのHPをご覧いただください
http://www.callawaygolf.jp/product/club/driver/ft_9/index.html
最近ではカスタムフィッティングでメーカー純正シャフト以外でも購入時から変えられますが、takaもちゃっかりシャフトを変えていました(^ー^;シャフトはツアーAD EVシリーズです。
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- 投稿者:kato
- 日時:09:00
- 2009年6月12日
SRIXON Z-STAR X
こんにちはJUNです!
僕が今使用しているボールが凄く調子がいいので皆さんにもご紹介します。
「SRIXON Z-STAR X」です。
スピンタイプのボールですが、とにかく飛びます。
しっかりズシッ!とした打感で手応えがあって打っていて気持ちよく感じます!ちょっと距離も伸びた...気がします(笑)アプローチではどちらかというとスピンが効き過ぎずイメージしやすい転がりがあって距離が合いやすいのも気に入っています!
みなさんも一度お試しください。
【ボール選びのポイント】
ボールの性能は飛距離やコントロール性など重視するポイントで選ぶのがポイントです!ボールのパッケージに適正ヘッドスピードや飛距離性能、スピン量などが書いている場合が多いので参考にしてください。ただスピンタイプのボールはサイドスピンもかかりやすくボールが曲がり易いのでハードヒッターの方でも曲がりが気になる方はディスタンス系のボールを使ってみるといいかもしれません(^ー^)
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森本淳一(もりもとじゅんいち)→
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- 投稿者:JUN
- 日時:09:00
- 2009年6月10日
MITSUBISHI RAYON Diamana Kai'li
皆さんこんにちは!JUNです!!
実は最近ドライバーとスプーンのシャフトを変えてみました。
「MITSUBISHI RAYON Diamana Kai'li(三菱レイヨン社 ディアマナ カイリ)」です。
ゴルフはスィングの技術も大事ですが、同時に道具を使うスポーツなので、自分の体力や技術にあった道具をフィッティングする事も大切です。
以前も同社のシャフトを使っていたのですが、GEN-TENのレッスンを受けに来られた方の Kai'liを試打させていただいたときに「なんじゃこりゃっ!!」って思う程良かったので早速交換です(笑)
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- 投稿者:JUN
- 日時:09:00
- 2009年5月26日
リ•グリップ④
田「交換は高橋が担当します。」
t「高橋さん、どうぞ宜しくお願いします!」
高「では、さっそく始めていきましょう。まず今付いているグリップを外す作業からです。これは専用のカッターでグリップを裂いて外します。」
ビーッという音とともに鮮やかにグリップを外していく高橋さん。
高「外したら、シャフトに付いているテープを切れに剥がしていきます。実はこれが結構根気のいる作業でして、、、苦笑。専用の溶液を使ってキレイに剥がすとこんな感じになります。」
t「へぇ〜。ほぉ〜。(感心)」
高「そして次に下巻きという両面テープを巻いていきます。あ、その前にGEN-TENのHPを見ている人にグリップ交換のプロ直伝のコツを教えますよ。」
t「はいー(^^)ぜひぜひ!」
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- 投稿者:taka
- 日時:09:00
- 2009年4月11日
リ•グリップ③
田「それではtakaさん、この中から好きなグリップを選んでください。」
t「え〜、こんなに種類が!?選べないので違いを説明してもらいたいんですが...」
田「そうですね 笑。まずグリップを選ぶのに一番大事なのは太さです。これは性別や手の大きさ、スィングのタイプによって変わってきます。グリップの太さは58、60、62などの数字で表記される事が多いですが,実は"数字が大きくなる程細い"ので注意してください。ちなみにNOWONでは"太さ"ではなく48、50と"重さ"を表記して重いものほど太くなります。一般的にはグリップは細いほど力が入り易いと言われていて、女性や握力の弱い男性は細めを選ぶとん握り易く、握力が強くスィングスピードが速い男性は太めのグリップを使うと手首の動きが抑えられ方向性が良くなると言われますが、これはあくまで好みの問題ですので、握ってみて振り易いものを選んぶといいと思います。」
t「なるほど。では普通でお願いします!!!!」
田「普通ですか(困)。では4月から発売になるEXPARTというグリップを入れてみましょう。それでは次にバックラインの有無を選びます。バックラインはグリップの裏側に入っている芯のようなもので、これが入る事によって握った感触が楕円になり、握る位置の再現性が高くなります。ただ逆に技巧派のプレイヤーがわざとフェースを開閉して握る際には違和感が出ますので、ビギナーにはバックライン有りが良いと思いますが、takaさんが今使っているグリップはバックライン無しのタイプなので、違いが分かるように同じカタチにしましょう。」
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- 投稿者:taka
- 日時:09:00
- 2009年4月10日
リ•グリップ②
田「まずグリップ交換をする前に、グリップがスィングに与える影響や作用について説明させてください。グリップは体とクラブを繋ぐ唯一の接点です。当然グリップが滑ってしまうようでは正確なスィングは出来ませんよね。グリップに求められる最大の要素は滑らない"密着感"です。ギュッと握っても動いてしまうようなグリップでは正しいスィングは出来ませんよね。」
t「おっしゃるとおり!実際にGEN-TENのレッスンでもスィング中のグリッププレッシャーは手首が自由に使える程度に軽く握りましょうと言っています。」
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- 投稿者:taka
- 日時:09:00
- 2009年4月 9日
リ•グリップ①
シーズンを前に「気持ちを新たにグリップ交換でもしようかな〜」と考えていた矢先、あるグリップメーカーさんから「新製品が出るので試してみませんか?」という何ともタイムリーなお話をいただき、せっかくだからこの際グリップの事をイロイロ聞いちゃおう!という事で、また稚文を掲載する事になりました(^ー^;という事でお暇な方はぜひおたちより下さい。
今回お世話になったのは株式会社NOWONさん。グリップを専門に扱うメーカーさんで「NO.1グリップ」でもおなじみです。説明してくれたのはこの人、マーケティング担当の田代さんです。
実は田代さんGEN-TENのレッスンを数回受講された事がある皆様と同じくGEN-TENメンバーさん!今回そんなご縁もあってグリップについてのイロハをお聞きしました。
田「まず一口に"グリップ"と言っても、素材やカタチはもちろん、太さや重さ、また最近では色まで選べて様々な種類が存在します。一般的にはラバー(ゴム)を使ったグリップが主流ですが、NOWONでは高密度樹脂を使ったグリップを製造しています。」
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- 投稿者:taka
- 日時:09:00
- 2009年4月 8日