STYLE Gear

テーラーメイド NEW r7 XRアイアン

169.jpg[打ちやすい] [上がりやすい] [飛ぶ]という3要素を満たすアイアンです。

特に飛距離については申し分なし!!プロモデルのアイアンに比べると1割程度距離が伸びます(^^)オーバーサイズのヘッドで慣性モーメントが大きく、芯を外しても飛距離や方向性が安定しています。

中上級者には「出球が高い」「打感が硬い」などコントロール性に少し不安はありますが、シャフトラインナップも[RE*AX50] [GS 75]と軽量のモノが用意されている事からアベレージヒッターには最適なクラブですよ~♪

taylormade golf

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  • 日時:10:15
  • 2007年6月15日

フォーティーン MT-28 Jスペック

164.jpg「オートマチック・ウェッジ」という開発コンセプトの通り、特別なうち方をしなくてもスピンがかかるウェッジです!


同じフォーティーンの「MT-28V3」よりも大き目のヘッドサイズで安心感があり、ワイドソールでダフリも軽減してくれますよ♪


ウェッジでのアプローチが苦手という方は是非試してもらいたい一本です(^-^)

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  • 日時:09:57
  • 2007年6月12日

Callaway HYPER E・R・C

141.jpg「Callaway HYPER E・R・C」の紹介です!

オーソドックスな形状で芯を外しても飛ぶクラブという印象です。実際にロボットテストでも芯を外して打ってもERCⅢよりも4ヤード飛んだそうですよ♪

写真でも分かりますがヒールに23gウェイトがついているのでボールがしっかり掴まります。弾道も高いので、距離の出ない人や球が上がらない人に合うと思います(^-^)逆にヘッドスピードの速い上級者には捕まりが良すぎて左にいくことが多いかも…。

アベレージゴルファーでスライスが出やすい人にオススメのクラブです!

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  • 日時:20:23
  • 2007年5月25日

ランバックス Xシリーズ

132.jpg最近ツアーでもこのシャフトを入れている選手が多いですね♪


ROMBAX Xシリーズの紹介です!→藤倉ゴム工業


製品特徴でも紹介されている通り、『間』を感じられるシャフトです。スペックでは中調子になっていますが、打った感じは手元調子のようなゆっくりとしなる感じがあり、重量が軽いものでもかなりシッカリした感じがありますから、スィングスピードの速い上級者が好みそうなシャフトです。


飛距離を殺さずに方向性や安定性を高めたいゴルファーにオススメです(^-^)

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  • 日時:22:45
  • 2007年5月18日

callaway FT-i ドライバー

2007_0509.jpg流行っていますね!!
今日は四角いドライバーの紹介です♪

キャロウェイ FT-iドライバー

まず構えてみてましたが、思ったよりも違和感はなく素直に構えられました。この四角い形状は慣性モーメントを大きくする効果と合わせて、「ターゲットに対してスクエアに構えやすい」という特徴もありますね!

打感は通常の丸型ドライバーよりも少し軽い感じですが、その打感に反して吹き上がりのない球筋でコントロール性能は高そうです。
距離性能は、期待していた程ではありませんでしたがサイドスピンで距離をロスしている人は距離が伸びる可能性(大)です(^0^)

もしこれから購入を検討している人がいたら、丸型ドライバーと比べてギア効果が少ないので、インパクトでフェースがスクエアに戻りやすい先調子のシャフトを選ぶ事をオススメします。

「とにかくフェアウェイキープ!」
そんな人にはオススメのドライバーです!

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  • 日時:15:33
  • 2007年5月 9日

callaway X-forged アイアン

0403.jpg最近、GEN-TENの受講者の中でも使用者が増えつつありますね♪

「X-forged アイアン」です。
http://www.callawaygolf.jp/product/club/x_forged/x_forged.html

今期はPhil Mickelson(フィル・ミケルソン)やMichael Campbell(マイケル・キャンベル)、Ernie Els(アーニーエルス)も使用する注目のギアです。

名匠「ロジャー・クリーブランド」設計の軟鉄鍛造アイアン、スクエアに構えやすい形状と短めの重心距離でコントロール性が非常に良くなっています。打感もソリッドで打った瞬間にフェースのどこに当たったか分かる上級者モデルといえるでしょう(^-^)
その形状とは裏腹に、芯を外してもボールが上がる優しさも兼ね備えています!
callawaygolfのHPを見ると、シャフトラインナップもあるようなので、自分にあったシャフトを選べば中級者以上なら問題なく使えそうですよ!

バッグに入っているだけでカッコイイ♪

是非、試してみてくださ~い(^0^)/


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  • 投稿者:WebMaster
  • 日時:20:18
  • 2007年4月 3日

AXIV-V―6062

yuki11_0328.jpgこんにちは~、雪田です(^―^)やっと春らしく暖かくなってきましたね~。
春は新しい生活を始める方も多いと思います。そこで、わたしも気分転換でドライバーに新しいシャフトを入れてみました”^_^”
ちょっとマニアックですが特徴を紹介したいと思います!

コチラがマミヤオーピーからでた4軸シャフトAXIV-V―6062です。
このシャフトの特徴はずばり!「飛距離」です。

しっかりしててねばって飛ばすって感じですかねっ。前モデル(AXIV)よりも叩けるシャフトです。トップからの切り返しがはやくシャフトがしなりすぎてしまう方にはマッチすると思いますよ!

女性はあまり道具にこだわらない人も多いですけど、カタチから入るもの上達の秘訣ですよ~。
さぁ~、私もシャフト負けしないようにゴルフ頑張りまーす!(^^)!

yuki

詳しいスペックは↓
【重さ】58g【トルク】4・4【調子】中元【振動数】255cpm(装着時は249cpm)


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  • 投稿者:yuki
  • 日時:17:32
  • 2007年3月28日

マッスルバック選び (Fourteen Prototype) by(t)omo

0108.jpg今回のギアワーカーは簡単なマッスルバックアイアンの選び方についてです(^.^)
海外に居たせいか長い間私自身マッスルバックのアイアンを使用しています。出球のコントロールがし易いのと球が吹け上がらないメリットがあるので気に入っています。

さてマッスルバックはキャビティアイアンと違い重量の配分に融通が効きません(ε。ε;)マッスルと言うくらいなので、量が増すと重たくなってしまうからです。選び方も融通が効かない分簡単です!ソール又はバックフェイスの部分が太いと重心が後ろに下がり球が上げやすく扱いやすいです。最近のマッスルバックはトップブレードを薄めにしてその重さ分をソール側に配置している様です。

後はマッスルバックを使用している方はハードヒッターが多いと思いますが、そんな方はトゥ側の形状に注目してください* ̄0 ̄)ノチューンアップで削るプロがいるのですがフェイスがカブって入るのを防いでくれます。削らなくても元々薄めに造られているマッスルバックもありますよ♪

今年はマッスルバックと考えている方も参考にしてみてください!

写真:Fourteen(フォーティーン) Prototype TB-1000

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  • 投稿者:tomo
  • 日時:20:13
  • 2007年1月 8日

Scotty Cameron VS Odyssey by(t)omo

1225.jpg皆さん、メリ~クリスマス☆★☆

今回のギアワーカーはツアーでも多くのプロが使用しているタイプのパターをチェックしたいと思います。
やっぱりスコッティーキャメロンは名前を聞くだけでも憧れてしまいますね♪写真に出ているパターは皆さんご存知のDETOURです。ギアワーカー的な名前で言えば「ト型パター」とでも言いましょうか?もう定番となっています2ボールと形の面ではほぼ一緒と言っても過言では無いかも知れません。

ツアーでも人気なこの2モデルを解剖していくと同じコンセプトが見られます。転がりを良くする為にパターは飛球線の反対方向に重さを持ってくると重心が下がり転がりを良く出来ます。転がりが良くなるということは直進性も出ると言うことですね。ただパターにをト型に作るだけではなくこの2モデル最大の共通点はト型のバーにDETOURも2ballも穴がくりぬいてあるところですね(写真参照) 更に重心が下がるようです。

キャビティーのようにくり貫いてある所に注目してみてください!今後のパター選びの参考になるかもしれません(^0^)/

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  • 投稿者:tomo
  • 日時:20:11
  • 2006年12月25日

TrueTemper Tour Concept proto by(t)omo

1217.jpg遂に探していたプロトタイプのシャフトをGETしました( ̄▽ ̄)v

ツアーコンセプトのスチールシャフトなのですがツアーでの使用のみで数値などのスペック詳細は公開されていません。特長はステップに工夫がありフレックスが番手フローになっている様です。

ステップの感じはCallawayとトゥルーテンパーが共同開発したM10やクロスファイアーに似ている感じがします。まずは感触を試してみたいと思いま~す♪

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  • 投稿者:tomo
  • 日時:20:08
  • 2006年12月17日
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