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        <title><04>Web Lesson｜GEN-TENの原点</title>
        <link>http://www.gen-ten.jp/blog/</link>
        <description>GEN-TENの活動内容・ニュース等をお知らせするブログです。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 24 Jan 2012 09:00:28 +0900</lastBuildDate>
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        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
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            <title>フィニッシュまで大きくスイングする</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20120120_blog_kazuki.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20120120_blog_kazuki.jpg" width="240" height="360" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#kazuki">kazuki</a>です。<br />
2012年もスタッフ一同、一丸となって皆様のゴルフのレベルアップをお手伝いさせていただきたいと思いますので、本年もＧＥＮ-ＴＥＮを宜しくお願い致しますm(_ _)m</p>

<p>さて今年最初のwebレッスンは、「大きくスイングする」です。<br />
皆さんはもう新年の初打ちはしましたか？<br />
この時期は気温が低く、体が縮こまってしまいがちです！準備運動もそこそこに、厚着をした状態でのスイングは体が思っているように回転せず、どうしても手打ちになってしまいます。その結果ボールをミスヒットしてしまったり、大きく曲がってしまうことが多いと思います。</p>

<p>こんな時は「フィニッシュまで大きくスイングする」の１つだけ意識してスイングしましょう！<br />
手打ちでショットしてしまうと肩の回転がタテに近くなり、正しい軌道でスイングが出来にくくなります。単純かもしれませんが体全体を大きく回してスイングすることで正しい軌道でショットが打てますので、是非意識的にやってみてください！<br />
チェック方法は写真のように上半身も下半身もターゲット方向に向いているかに注目してみてください(^0^) 素振りから大きく大きくスイングしていきましょうね！！</p>

<p>この動きは普段の練習からも意識してスイングする事で、ヘッドスピードもＵＰし体も回りやすくなりますので意識をして練習してみてくださいd(^^) 今年も一緒に楽しくレベルアップして、冬のゴルフも楽しみましょう！！</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#kazuki">井上法紀（いのうえかずき）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/east/">EAST（東日本）レッスンスケジュール→</a><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2012/01/post_735.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2012/01/post_735.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web Lesson</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 09:00:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「ダフリ修正ドリル」</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20120120_blog_kazu.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20120120_blog_kazu.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは！<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#kazu">kazu</a>です。<br />
2012年も皆様が笑顔になるよう全力で頑張っていきますd(^0^)b<br />
今年もよろしくお願いいたします。</p>

<p>それでは、2012年第1発目のウェブレッスンをお届けしたいと思います。<br />
今回のテーマは、「ダフリ」です!!!<br />
いつもどおり打っているつもりなのになぜかダフってしまう・・・といった悩みを抱えているかたは必見ですよ!!<br />
 <br />
「ダフリ」の原因はいくつかありますが、アマチュアの多くの方がストローク中、右手でボールを打ちにいくことでミスを誘発しています。<br />
右手の余計な力を抜いてストロークすることが出来ればミスの確率はグッと下がってきます。<br />
言うだけなら簡単なんですが、緊張からなのかどうしても無意識に力が入っていまいますよね。<br />
じゃあどうすれば良いのか・・・？<br />
右手の余計な力が抜けたストロークを体に覚えこませれば良いんです!!<br />
 <br />
写真のようにグリップの右手(左利きの方は左手)の中指を立てて握ります。<br />
あとはこのグリップでストロークをするだけです。<br />
このグリップをすることで、自然と右手の余計な力が抜くことが出来ちゃうんです。<br />
ショットでもアプローチでも行えるドリルですが、最初は小さいスイングから始めることをおススメします。<br />
慣れてきたら徐々にストロークを大きくしてみてくださいね。<br />
これでダフリなんか怖くなくなりますよ～(^^)<br />
 <br />
普段のレッスンでも詳しく説明していますので、気になる方はレッスンに参加してみてくださいね♪<br />
皆様の参加お待ちしております(^0^)/<br />
 <br />
【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#kazu">林和仁（はやしかずひと）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/east/">EAST（東日本）レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2012/01/post_734.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2012/01/post_734.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web Lesson</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 09:00:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>クロスハンドで手打ちを防ぐ</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20111219_blog_shojiro.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20111219_blog_shojiro.jpg" width="320" height="480" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは！<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#oshi">大塩正二郎</a>です☆<br />
年末行事の準備や忘年会、なにかと忙しくされているかと思います！！日中の気温もいよいよ冬らしくなり体調を崩しやすい時期でもありますのでしっかりと体調管理をしていきましょう(^_^)/</p>

<p>そんな季節でもゴルフに行っちゃうのがゴルファーなんですよねぇ（笑）<br />
そこで今回のwebレッスンでは冬芝対応のアプローチ編という事で☆チャックリ＆ザックリの原因になるヘッドの入射角に関する内容です♪</p>

<p>そもそも急角度にヘッドが入ってきたり、スムーズにフォローまでいけない理由は、肩の回転不足によって手を使い過ぎてしまう事があげられます(T_T)これでは毎回降りてくる位置や角度が一定になりませんよね？そこで肩の回転を使ってアプローチ出来れば解決しちゃうんですね☆</p>

<p>やり方は簡単♪上の写真の様にいつもと左右の手を逆にグリップしちゃいましょう(^_^)/<br />
右利きの方なら、右手が上、左手下という状態（クロスハンド）で握ります。<br />
その時のポイントは左腕とクラブのシャフトが一直線になるようにするとより意識しやすくなります☆<br />
そしておへその向きを目標方向に正対するようにしっかり回していきます♪<br />
写真のように全体に一体感が出てくるとgoodですね☆</p>

<p>このクロスハンドでのスイングは手打ちを防ぐと共に手首を過剰に使ってしまいがちな方にも有効ですし、距離感のバラついてしまいがちな方にもオススメです。<br />
タイミング良く体をターンさせて今年の良い締めくくりにしていきましょうm(_ _)m</p>

<p>レッスンでのリクエストお待ちしてますね〜(>_<)<br />
ではまた☆</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#oshi">大塩正二郎（おおしおしょうじうろ）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/west/">WEST（西日本）レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/12/post_732.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/12/post_732.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web Lesson</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 19 Dec 2011 09:00:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アドレスをチェックしよう!!</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20111214_blog_kazu.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20111214_blog_kazu.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>皆さんこんにちは、<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#kazu">kazu</a>です!<br />
あっという間に今年もあと2週間となりました。早いですね〜(^-^;<br />
 <br />
 <br />
さて今日はアドレスについてウェブレッスンをお届けしたいと思います。<br />
一言でアドレスといってもいくつか大事なポイントがありますが、今回は正しい手と体の距離についてご紹介します。<br />
 <br />
 <br />
手と体の距離が近すぎたり、遠すぎたりすると自然と動きにも影響が出てしまいます。<br />
ゴルフは再現性のスポーツ!アドレス一つでスイングに大きく影響が出てくるので注意が必要です!!<br />
特にゴルフ経験が浅い人ほど、アドレスでの手と体の距離が、いまいちどうしたら良いか分らない人も多いと思います。<br />
そこで以下のポイントを後方からCheckしてみてください。<br />
 <br />
 <br />
☆Check　Point☆<br />
・地面からの垂線上に肩の中央、グリップエンド、つま先が重なるようにアドレスをする。<br />
 <br />
 <br />
鏡さえあれば簡単にCheckが出来るので、是非この機会に正しい手と体の距離を覚えてくださいね!<br />
正しいスイングには正しいセットアップが必要不可欠です!!<br />
正しいセットアップを覚えて、冬に向けてしっかりと準備を行っていきましょう!<br />
普段のレッスンでもCheckしていますので、気になる方はレッスンへ参加くださいね〜(＾＾)v<br />
皆様の参加お待ちしています。</p>

<p><br />
【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#kazu">林和仁（はやしかずひと）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/east/">EAST（東日本）レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/12/post_731.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/12/post_731.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web Lesson</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Dec 2011 09:00:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>大きなスイングアークを作る</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20111206_blog_shojiro.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20111206_blog_shojiro.jpg" width="320" height="720" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは(>_<)<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#oshi">大塩正二郎</a>です☆<br />
今年もいよいよ後一ヶ月となりましたね(^o^)<br />
皆さんはクリスマスや忘年会、年越しの準備など忙しくなるかと思いますが、しっかりと体調管理をして良い打ち納めをして来年を迎えましょうね☆</p>

<p>さてそんな感じの今回のWebレッスンでは話題のアマチュアゴルファー松山英樹さんを参考に大きなスイングアークを作るためのドリルを紹介していこうかと思います(*^_^*)</p>

<p>この時期どうしても体が思うように動かず手先や、タイミングが早くなって手打ちになってしまいがちです・・・これではますますクラブの動く範囲が小さくなってインパクトでのパワーレスにつながってしまいます(T_T)</p>

<p>クラブが大きく動いてくることによって、大きなパワーを生んだり、当たり負けしない力強い弾道で飛んでいくんですね☆</p>

<p>しかし！！ただクラブを遠く、大きく振ればいいのではないんです(ToT)<br />
正しく遠心力を掛けて尚且つ効率よく振れてなければならないんですねぇ♪</p>

<p>そこで皆さんにしていただくのは簡単な素振りになります☆<br />
まずやり方ですが・・・</p>

<p>1.)アドレスの状態から1番上の写真の様にフォロー側にクラブと共に体重移動を行います。（この時、程良い力感を持ってクラブの遠心力を感じる）<br />
2.)この（1番上の写真）位置から反動を利用するようにトップまでスムーズにバックスイングする。<br />
3.)ここからフィニッシュまで振り切る♪<br />
4.)そして再びフィニッシュから振り下ろすようにトップまで<br />
5.)これらの動作を連続して行う（いずれもタイミング良く行うと更にgood♪）</p>

<p>以上です☆更にこのドリルを目を閉じて行えるようになるとスイングバランスを向上させる効果もありますので慣れてきたらやってみて下さいね♪</p>

<p>自宅でも、少しの時間を利用して出来る練習ですので参考にしてみて下さいね(>_<)<br />
でも年末の大掃除の時にほうき等でやっていると大目玉を食らいますので(*_*)時と場所を慎重に選びましょう（笑）</p>

<p>ではまた〜(^_^)/</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#oshi">大塩正二郎（おおしおしょうじろう）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/west/">WEST（西日本）レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/12/post_730.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/12/post_730.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web Lesson</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 07 Dec 2011 09:00:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>TR3 SPEED SLEEVE</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20111205_blog_miya.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20111205_blog_miya.jpg" width="320" height="480" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#miya">宮下</a>です。<br />
さて今回はテーラーメイドから発売されている「TR3 SPEED SLEEVE」を紹介☆<br />
このTR3 SPEED SLEEVEはスイングを良くする為の練習器具です。<br />
さて気になるその効果は・・・？<br />
 <br />
・スイングスピードUP<br />
・スイングリズムの安定<br />
・筋力アップ<br />
・フィニッシュでのバランス力向上<br />
 <br />
などなどの多くの効果を期待することができます。<br />
またラウンド前のウォームアップとしても高い評価を受けています。<br />
そしてこの「TR3 SPEED SLEEVE」の特徴が二つあります！<br />
一つ目は装着したままでボールを打つことができること！<br />
二つ目はドライバーからパターまで全てのクラブに装着できることです！！<br />
また持ち運びにも優れていて、キャディバックの後ろに簡単に収納できるサイズにもなっています。<br />
みなさんも是非「TR3 SPEED SLEEVE」を使い楽しく練習をしてくださいね(^^ゞ</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#miya">宮下芳夫（みやしたよしお）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/west/">WEST（西日本）レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/12/tr3_speed_sleeve.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/12/tr3_speed_sleeve.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web Lesson</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Dec 2011 09:00:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>パッティング：ボールの芯を打つ</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20111129_blog_shojiro.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/20111129_blog_shojiro.jpg" width="320" height="480" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは(^_^)/<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#oshi">大塩正二郎</a>です☆<br />
朝靄が幻想的なゴルフ場が見られる季節の到来ですね。<br />
暖房を用意するか迷っている今日この頃です(>_<)</p>

<p>さて今回のWebレッスンではスコアを作っていくのに大切なパッティングに関しての練習方法を紹介しようかと思います☆</p>

<p>パッティングに重要な要素として「集中力」「芯で打つ」「良い転がり」が上げられます。この他にも色々なテクニックやメンタル的な部分がありますが・・・今回はこの三点にフォーカスしてレッスンしていこうかと思います(*^_^*)</p>

<p>まず用意するのがパッティングの練習ですがパターは使いません！！<br />
かわりにサンドウェッジを使用します♪決してアプローチするわけではないのでご安心を。</p>

<p>やり方ですが・・・<br />
1.グリップの一番短く握る（握り方はパターグリップで）<br />
2.上の写真のようにアドレスでＳＷの刃（リーディングエッジ）をボールの赤道（ちょうど真ん中のライン）に合わせてセット<br />
3.そのままパターと同じ様にストロークしてボールを転がす<br />
4.このときのポイントとしては若干のアッパー軌道で打てると上手く打てます</p>

<p>以上です。<br />
お分かりのように一球ずつ「集中力」と「芯で打つ」を実行できないと真っ直ぐ転がすのも難しい事が体感出来るかと思います☆（パターがいかに便利な道具なのか改めて実感する事も体験出来ます）しかもボールの赤道の下にエッジが来ると上手く転がらずに浮いてしまうんですねぇ〜(T_T)</p>

<p>しかし！！ＳＷで上手く転がせれる様になるとパターに持ち替えた時にはビックリするほどキレイな順回転の転がりの良いパッティングが身についているはずです(>_<)</p>

<p>ショートパット時にカップの縁に触れずに切れてしまったなど経験がある方！試してみる価値ありですよ(^o^)</p>

<p>プライベートラウンドなどで練習グリーンにＳＷを持ち込むと注意されちゃうので（汗）GEN-TENでのリクエストお待ちしてますm(_ _)m<br />
ではまた(^_^)/~</p>

<p><br />
【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#oshi">大塩正二郎（おおしおしょうじろう）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/west/">WEST（西日本）レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/11/post_729.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/11/post_729.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web Lesson</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 29 Nov 2011 09:00:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>グリップの効果</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20111128_blog_kazuki.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20111128_blog_kazuki.jpg" width="320" height="480" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#kazuki">kazuki</a>です。<br />
少しずつ冬の気配も近づいてきました。そろそろ朝起きるのが辛くなる季節になってきましたね（笑）体調管理に気をつけてプレーを楽しみましょう♪</p>

<p>さて今回のwebレッスンは、グリップの種類とその効果をご紹介します。<br />
皆さんはグリップでその効果が違うのはご存じですか？インパクトでヘッドが返りすぎたり、返らなかったりしてボールの曲がりに悩んでいる人は、グリップ一つで今の悩みを解決できるかもしれませんので一度チェックしてみましょう♪</p>

<p>まずはウィークグリップです。<br />
ウィークグリップは写真のように、左手を外側に開いて手の甲を地面に向けるように握ります（レフティーの方は右手の甲）。この握り方でスイングしてもインパクトで手はスクエアな状態に戻ります。手がスクエアな状態に戻ればリストが返りにくいのでヘッドがターンしていきませんので、フックに悩んでいる方にオススメです☆<br />
ただし極端に握ってしまうと、ウィークグリップはクラブが極端にアウトサイドに上がってしまいアップライトな軌道になりやすく、インパクトでリストターンせずフェースが開いたままでのインパクトになってしまうのでスライスします。</p>

<p>次にストロンググリップです。<br />
ストロンググリップは写真のように、左手を内側に絞り込んで手の甲を上に向けるように握ります（レフティーの方は右手の甲）。この握り方でスイングしてもインパクトで手はスクエアな状態に戻ります。手がスクエアな状態に戻れば自然にリストが返るのでヘッドがターンしやすくなりますので、スライスに悩んでいる方にオススメです☆☆<br />
ただし極端な形に握ってしまうと、ストロンググリップはクラブが極端にインサイドに上がってしまいフラットな軌道になりやすく、インパクトでリストが早くから動き、手首が早くからしかも返りすぎてしまうのでフックします。</p>

<p>どちらもやり過ぎてしまうと、今お悩みのボールと逆に曲がってしまいますので要注意ですよ！<br />
２つにグリップの目安などわからない点はレッスン中に気軽に聞いてくださいね♪<br />
グリップに注意してこの冬はスコアアップの足がかりにしましょう〜(^o^)/^^</p>

<p><br />
【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#kazuki">井上法紀（いのうえかずき）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/east/">EAST（東日本）レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/11/post_728.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/11/post_728.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web Lesson</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 28 Nov 2011 09:00:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>パッティング：リズムを安定させるドリル</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20111122_katsumi01.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20111122_katsumi01.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#katsu">katsumi</a>です。<br />
早いものでもう12月も目前。秋から冬へ季節の変わり目ですね。<br />
風邪をひきやすい時期です、しっかり寒さ対策をして暖かくして過ごしてゴルフを楽しんでくださいね！</p>

<p>さて今回のWEBレッスンはパッティング編で「距離感が合わない」「転がりが悪い」と<br />
パッティングにお悩みのある方におススメのリズムを安定させるドリルを紹介します。</p>

<p>ボールを挟んで30センチ前方と後方の位置にティーをセットします。<br />
準備ができたらパターを持って後方のティーまでテークバックし、前方のティーまでパターヘッドを出す練習を繰り返し行なってみて下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/11/post_727.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/11/post_727.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web Lesson</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 22 Nov 2011 09:00:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Adidas TOUR360 CARBON</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20111117_blog_miya.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20111117_blog_miya.jpg" width="320" height="480" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#miya">宮下</a>です。<br />
今回はアディダス社のゴルフシューズ「Adidas TOUR360 CARBON」の紹介です。<br />
デザインもカッコ良いいですね(*^^)vそしてデザインだけでなくソール部分にカーボンファイバーを採用した事によりソールを薄くすることがきました。これにより軽量化、ツアープレーヤーからの要望で採用されたシンテック低床化がさらに洗練されました。足の裏を地面に近づけることができたんですが、人間は無意識に傾斜を足の裏でも感じているため、繊細なグリーンの凹凸なども掴み易くなったようです。<br />
そしてソールの溝デザインも改良され、スイングすると柔らかさの中にもシッカリすることを感じることができます。スイングスピードの速いゴルファー、パワーのあるゴルファーの方にも優れたグリップ力と安定性を感じてもらえる仕上がりになっています。<br />
インソール部分にはポリウレタン製フィットフォームがつま先からかかとまでのフィット感を高めていますから足全体のクッション性も最高の仕上がりになっています。</p>

<p>毎年改良が重ねられて進化しているAdidasのゴルフシューズですが、こちらもオススメできるゴルフショーズです。<br />
ぜひ参考にしてみてくださいね（＾－＾）</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#miya">宮下芳夫（みやしたよしお）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/west/">WEST（西日本）レッスンスケジュール→</a><br />
 <br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/11/adidas_tour360_carbon.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/11/adidas_tour360_carbon.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web Lesson</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 17 Nov 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「キャリー」と「ラン」の比率</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20111115_blog_shojiro.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20111115_blog_shojiro.jpg" width="320" height="480" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは！<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#oshi">大塩正二郎</a>です♪<br />
気温の変化が大きくなる日が続きますねぇ〜体調にお変わりはありませんか？<br />
これからの季節寒さが原因で身体の動きがカタくなってしまいますよねぇ〜(T_T)<br />
フェアウェイ中央からのセカンドショットが上手く打てなかったり、グリーンヒットしても止まらずにはずれてしまったり・・・何かとアプローチの出番が増える季節にもなります。</p>

<p>そこで今回のWebレッスンではアプローチの精度アップに大切な「落とし所」についてお話しします(*^_^*)</p>

<p>さて、そもそもアプローチは「キャリー」と「ラン」の比率によって組立てられます！<br />
インパクト直後からボールが浮いてグリーンに最初に落ちた位置までの距離を「キャリー」、ボールがグリーンに落ちてから転がりだして止まった位置までを「ラン」といいます。<br />
皆さんのグリーン廻りでのクラブ選択によってこの「キャリー」と「ラン」の比率が変わってくる事はご存じでしたか？</p>

<p>30yくらいのアプローチをクラブごと簡単に数字で表すと・・・<br />
【キャリー：ラン】<br />
ＳＷ=７：３<br />
ＡＷ=６：４<br />
ＰＷ=５：５<br />
９Ｉ=４：６<br />
８Ｉ=３：７<br />
あくまで目安なんですが参考にしてみて下さい♪</p>

<p>少し話はズレましたが・・・普段の練習にこの「落とし所」を意識しながら行うと格段にアプローチの距離感がアップしますので是非取り入れましょう(^_^)/</p>

<p>プロの中継などで上の写真の様な場面を見た事のある方もいらっしゃると思います。<br />
これは落とし所と、落ちてからのランをイメージしているんですね♪<br />
これらをしっかりとイメージに残してアプローチに望んでいけると集中力も高まる事間違いなしです☆</p>

<p>アプローチで大きくオーバーしてしまう方や、大きくショートしてしまう方、要チェックです(>_<)<br />
GEN-TENレッスンではこのような実践形式の練習法を数多く行いますので是非リクエストして下さいねm(_ _)m<br />
ではまた〜(^_^)/~</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#oshi">大塩正二郎（おおしおしょうじろ）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/west/">WEST（西日本）レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/11/post_726.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/11/post_726.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web Lesson</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 15 Nov 2011 09:00:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>パッティング：お腹に力を入れる</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20111110_blog_miya.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20111110_blog_miya.jpg" width="320" height="480" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>まいど<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#miya">宮下</a> です！<br />
このところの朝晩の冷え込みで体調を崩している方いませんか？<br />
季節のかわり目はとかく風邪などを引きやすいものです。<br />
健康管理には十分に気をつけてくださいね。</p>

<p>さて今回はタイトルにもありますように「簡単パッティング上達法」の紹介です。<br />
簡単なのでぜひ実践してみてください！<br />
アドレス時に「お腹に力を入れる！！」これだけです。</p>

<p>上半身と下半身の接続部であるお腹に力を入れる事で、パッティングのショルダーストロークで動き易い腰や下半身の動きを抑えてミート率が上がり、結果的に距離感や方向性が合い易くなります。</p>

<p>レッスンでも詳しく説明していますので、パターが苦手な方はぜひリクエストしてください！</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#miya">宮下芳夫（みやしたよしお）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/west/">WEST（西日本）レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/11/post_725.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/11/post_725.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web Lesson</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 10 Nov 2011 09:00:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>パターのライ角をチェック</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20111030_blog_miya.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20111030_blog_miya.jpg" width="320" height="480" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#miya">宮下</a>です。<br />
落ち葉を踏むと柔らかい感触が季節の訪れを感じるこの頃です。<br />
みなさんもゴルフ場へ出かけ、ラウンドを楽しんでいることと思います。<br />
さて今回はパッティングをする際、正しいパターのセットアップ方法を紹介！</p>

<p>写真のようにトウ側やヒール側が地面から浮いてしまうセットアップ、じつは正しくないのです(^_^;)</p>

<p>パターにはロフト（2〜4度くらい）がついている物が多く、トウ部分を浮かしてしまとわずかにフェースアングルが左を向いてしまいます。</p>

<p>反対にヒール側を浮かしてしまうと真っすぐ向けているつもりでも右を向いてしまうのです。</p>

<p>スイートスポットの下部が最下点にくるようにすることが正しいセットアップの方法です！！<br />
もし構え易い位置でトウやヒールのソールが浮いてしまう人はパター自体のライ角が合っていない事もありますので、パッティングで方向性に問題を抱えている方はぜひチェックしてみてくださいね（＾－＾）</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#miya">宮下芳夫（みやしたよしお）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/west/">WEST（西日本）レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/11/post_724.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/11/post_724.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web Lesson</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 02 Nov 2011 09:00:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>トップオブポジションでフェースアングルをチェック</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20111031_blog_miya.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20111031_blog_miya.jpg" width="320" height="480" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#miya">宮下</a>です。<br />
空も風もゴルフ場の木々も秋を色濃く湛えるようになってきましたね。<br />
ゴルフ場では多くのゴルファーが秋のトップシーズンを楽しんでいます！<br />
さて今回は「トップオブポジションのチェック」です。</p>

<p>初心者の方から中級者まで、多くのゴルファーを悩ませているスライスですが、フェースアングルが一番の原因と言われています。<br />
お悩みの方は真っ先にこの部分をチェックしてみてくださいね！</p>

<p>どこで、どのような形でチェックをすればよいのかと言いますと・・？<br />
トップポジション時の左手甲の角度に注目してください(^o^)丿<br />
 <br />
上の写真のように甲側に手首が折れてしまうとフェースが開いてスイングをしてしまいます(T_T)<br />
 <br />
下の写真のように腕から左手甲にかけて真っすぐになるようにチェックしてみてください(*^^)v</p>

<p>この方法はラウンド中でも簡単におこなうことができます。<br />
ぜひ試してみてくださいね（＾－＾）</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#miya">宮下芳夫（みやしたよしお）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/west/">WEST（西日本）レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/10/post_723.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/10/post_723.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web Lesson</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 09:00:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スプリットハンドでボールを掴まえる</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20111027_blog_shojiro.jpg" src="http://www.gen-ten.jp/blog/images/20111027_blog_shojiro.jpg" width="320" height="480" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>こんにちは♪<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#oshi">大塩正二郎</a>です☆<br />
秋風が吹き抜ける日が続きますねぇー(^o^)<br />
すっかり涼しくなったので夜のランニングも気持ちが良いです♪</p>

<p>さて今回のWebレッスンですが・・・ゲンテンレッスンでもご要望No.１の飛距離アップに関するモノです！！これからのベストシーズン、ドラコン目指しちゃいましょう(*^_^*)</p>

<p>ヘッドスピードはそれなりなのに何故か飛ばない・・・<br />
ボールをインパクトすると当たり負けているような気がする・・・<br />
フィニッシュでふらついてしまう・・・<br />
この他にも飛ばそうとしているのに結果がなかなか出ない等、思い当たることがそれぞれにあるかと思います。</p>

<p>そんな方は一度インパクトのカタチをチェックしてみましょう。<br />
写真のようなインパクトになってはいませんか？<br />
速く振ろうと思うと、自然と手が先攻するスイングとなりリリースが遅れて写真のようなカタチになってしまいます。これではフェースが開いて大きくスライスしてしまう原因になりかねません！体の正面でインパクトを迎えられていないために大きくパワーロスしてしまいますよね。</p>

<p>ボールを遠くに飛ばす為には正しく前腕をローテーションをしてボールをつかまえて行く必要があるんですね♪<br />
それを簡単に体感して頂ける素晴らしいドリルがあるので紹介しちゃいますね(^o^)</p>

<p>「スプリットハンドグリップ」<br />
左手と右手を約３センチ程感覚をあけてグリップします。<br />
そのままの握り方で素振りをしましょう！体の正面で左手と右手が入れ替わる感覚が掴めてくるかと思います♪最初は素振りから初めて、慣れるとこのグリップでも打てる様になりますので是非「ボールをつかまえる」事を体感してみましょう(>_<)</p>

<p>この動きをマスター出来るとビックフォローが身につくかもしれませんよ♪<br />
レッスンでのリクエストお待ちしてます☆<br />
ではまた〜(^_^)/~</p>

<p>【Link】<br />
<a href="http://www.gen-ten.jp/instructor/#oshi">大塩正二郎（おおしおしょうじろう）→</a></p>

<p><a href="http://www.gen-ten.jp/schedule/west/">WEST（西日本）レッスンスケジュール→</a></p>]]></description>
            <link>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/10/post_722.html</link>
            <guid>http://www.gen-ten.jp/blog/2011/10/post_722.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web Lesson</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 28 Oct 2011 09:00:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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