パッティング:距離感を磨こう!
こんにちはkazukiです。
新緑の季節も近づき、ゴルフには最高の季節ですね!皆さんもどんどんコースに遊びに行ってくださいね〜(^-^)
只今ニューカマーキャンペーンを開催中なので、こちらのレッスンにもぜひ遊びに来てくださいね!
さて今回のWEBレッスンはパターでの距離感を養うドリルを紹介します。
1.まず3m程の距離からパッティングします。
2.次に同じ場所から最初に打ったボールよりも30cm程(靴1足分)ショートするようにパッティングします。
3.これをもう一度繰り返します。(2回目に打ったボールより更に30cm程ショート)
これはわざとショートさせる事によって、パッティングで大事なスピードとタッチを向上させることができますd(^ ^)この練習でパット数を縮めて、スコアアップを計りましょう!またこの練習は自宅でもできますのでやってみてください!わからない点はレッスン中に気軽に聞いてくださいね〜(^o^)/^^
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井上法紀(いのうえかずき)→
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- 投稿者:kazuki
- 日時:09:00
- 2011年5月 9日
パッティング:肩の動きとフェースの向きを考えよう
みなさん、こんにちは!佐々木です。
コースの芝もだいぶ青くなってきました!春のゴルフ、みなさん楽しんでいますかぁー!?
今回のウェブレッスンはパッティングの方向についてです。ラウンドになるとやっぱり気になるのはスコア、スコアをまとめるのに避けて通れないのはショートパットですね!
(※写真をクリックすると拡大します)
パッティングに限らず小さなスイングではフェースの向きが方向を決める重要な要素になります。そこで今回は方向に重要なフェースの向きに注目です!
パッティングのストロークは肩をメインに使う「ショルダーストローク」ができるようにみなさん気をつけていると思います。
肩の動きを意識するあまり、写真のように肩が前に出てしまうミスが多く見られます。こうなるとフォロースルーでフェースが大きく左を向いてしまいます。
右の写真のように肩が縦に近く動くように意識しましょう!
正しいフェースの動きは緩やかに開いて緩やかに閉じる(肩は真下ではなくやや斜めに上下する)、が正しい動きですが右や左と方向が不安定な方はインパクトの前後20cmくらいはフェースの開閉がないように意識してもいいと思います。
スコアに直結するパッティングの方向が安定するようにチェックしてみてください!!方向の不安が少なくなると距離感に集中できてパッティングの成功率もグッとUPしますよ!!
スコアに繋がるパッティングはレッスンでも是非リクエストしてくださいね〜
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佐々木康生(ささきこうせい)→
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- 投稿者:ko-sei
- 日時:09:00
- 2011年5月 6日
下半身の使い方を覚えよう!
こんにちはkatsumiです。
まさにゴルフ日和といった気持ち良い天候が続いていますね。
今回のレッスンは、どうしても手打ちショットになりやすい方や、上手く体重移動が行えない方にオススメするドリルを紹介します。
フィニッシュで右足に体重が残ってしまう方はぜひ紹介するドリルを試してみてくださいね(^-^)
1.まずポスチャーを作り、クラブを内股同志に触れるように構えます。
2.それから右足(左利きの方は左足)を蹴っていきながら左股(左利きの方は右足)に合わせるようにクラブを動かしていきます。
4.フィニッシュではクラブが地面に落ちないように内股同志で挟むイメージを意識します。
3.)のクラブを挟むイメージが大事ですので、足の蹴りが弱いとダフリやトップミスの原因にもなります。
最後までしっかり蹴ることをクラブ一本で体感できますので、是非行なってみて下さいね♪
また詳しいことや気になることはkatsumiレッスンでどんどん聞いて下さいね!(^^)!
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平勝己(たいらかつみ)→
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- 投稿者:katsumi
- 日時:09:00
- 2011年5月 2日
スイング軌道と飛球の法則
こんにちは、加藤です。
春真っ盛りで気持ちのいい天気が続き、ゴルフ好きのみなさんにとってはワクワクする季節ですね。
さて今回のテーマは「スイング軌道と飛球の法則」です。
みなさんは球筋が何種類あるかご存じですか?
飛球線に対して真っすぐのストレートボール、真っすぐ飛びだして右へ曲がるスライスボール、真っすぐ飛びだして左へ曲がるフックボール。
飛球線に対して右へ飛び出して×3種類、左へ飛び出して×3種類の計9種類です。
レッスンをしていて課題の中でボールの飛び出しが安定しないという方は結構多いです。
理由はそれだけではありませんが、ボールの飛び出しはスイングの軌道に関係してきます。
飛球線に対して真っすぐ(正しくはIN to IN)スイング出来れば真っすぐ飛びだしますが(曲がる方向はフェースの向き)、それが出来ないと飛び出しが狂ってしまいます。
もちろん飛球線に対してスクエアに構えることが大切ですが、それが出来ていて飛び出しが安定しない方は、インサイドアウトやアウトサイドインになりすぎていないかチェックしてみましょう。
といっても自分ではなかなかチェック出来ないと思うので悩んでる方は早めにGEN-TENで修正しましょうね〜。
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加藤丈喜(かとうたけよし)→
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- 投稿者:kato
- 日時:09:00
- 2011年4月28日
カップが見えない時は?
こんにちはkazukiです。
ゴルフシーズン到来!コースにどんどん出てシーズンに乗り遅れないようにしましょう〜(^-^)
また只今ニューカマーキャンペーンを開催中なので、こちらのレッスンにもぜひ遊びに来てくださいね!さて今回のWEBレッスンはグリーン上でのマナーを紹介します。
グリーンにオンしてパッティングをしようと思ったら、カップまで距離があったり、傾斜でカップが見えないという状況があります。
皆さんはそんなグリーン上でカップが見えない時はどうしてますか?
ルール上、グリーンから打ったボールがピンに当たると、2打罰のペナルティとなってしまいます。ですから、カップは見えないけれどピンは抜かないといけない。。。
こんな状況の時は、一緒にプレーしている人がピンを持ってあげて、カップの位置を教えてあげましょう(^v^)では具体的なやり方を説明します!
1.まずボールがカップに近い人がピンを持ちましょう。
2.次にピンを抜き、カップ内に添えるようにピンをたてます。
3.そして、ピンをお願いする人も「お願いします!」と一声かけましょう。
4.ピンを持っている人は打ったボールが近づいてきたらピンを抜きましょう。
知っていた方は確認の為、知らなかった人はこの機会にしっかり覚えましょう!!
わからない点はレッスン中に気軽に聞いてくださいね〜(^o^)/^^
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井上法紀(いのうえかずき)→
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- 投稿者:kazuki
- 日時:09:00
- 2011年4月27日
左つま先を閉じてスイングしてみよう!
こんにちは、NORIHIROです(^-^)!!
最近は日が長くなり、日中はまさにポカポカなゴルフ陽気♪
皆さん季節を感じながら絶好のゴルフシーズンを楽しんでいますか??
よりゴルフを楽しむために1つドリルをご紹介します!!
皆さんミスショットでボールが目標方向・やや右に出たのに急に右にカーブする
「プッシュスライス」を経験したことはありませんか??
「プッシュスライス」の原因は主にダウンスイングで左つま先が開き、体重が左に
乗りきらない場合にあります。これによりクラブヘッドがインサイドから低く下りてきて、クラブフェースが開くことによって起こります。
このスライス矯正ドリル第2弾として『左つま先を閉じてスイングする』
です!!
通常のアドレスから左つま先を閉じて構えたら、ダウンスイング〜フィニッシュまで
体重が左足に乗るようにスイングしていくというドリルです☆
この時のポイントは左ヒザ・左モモです。このドリルは中・上級者の方にも効果的な練習なので、是非やってみてください!!
詳しいドリルの説明や練習方法のポイントは普段のレッスンでもやっていますので、気軽に聞いてくださいね( ^^) ♪
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井上範大(いのうえのりひろ)→
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- 投稿者:Norihiro
- 日時:09:00
- 2011年4月26日
ショルダーターンドリル
こんにちはkatsumiです。
皆さん、春ゴルフを気持ち良く楽しんでいますか〜(^_^)
今回はスイングにおいて肩をしっかり回すトレーニングを紹介したいと思います。
このドリルはクラブ一本で簡単に体感することができます。
まずポスチャーを作ってから、両手で頭の後ろでクラブを持ち、前傾姿勢や膝の高さを変えずにテークバックを行い、トップポジションでのクラブヘッドの位置を覚えておきます。それからダウンスイングを行いインパクト時ではグリップエンドが先ほどのクラブヘッドの位置に重なっているかをチェックしましょう。
このドリルでの効果は
1.正しい肩の回し方を体感できます。
もしグリップエンドが重ならないでクラブヘッドよりも上や下に向いてしまうと、ダフリやトップミスが出やすくなりますので気を付けましょう。
2.手打ちショットを防ぎ、スイングリズムも安定してきます。
肩を動かす意識を持つことでゆったりしたテンポでテークバックを行いやすくなり、手打ちショットも解消されてきます。
ゴルフスイングで肩を動かすことは、とても大事なポイントになりますのでショット前にはストレッチやイメージトレーニングとして2、3回行なってみて下さいね。
また詳しいことなど、レッスンで聞いてみて下さいね♪
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平勝己(たいらかつみ)→
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- 投稿者:katsumi
- 日時:09:00
- 2011年4月25日
グリーン上のマナーを覚えよう!
こんにちはkatsumiです。
暖かい日が続き、ラウンドしやすい気候になってきましたね!(^^)!
プレーの機会も増えてくると思いますので、ラウンド中はルールやマナーで気を付けることがたくさんありますが、今回はグリーン上で気をつけるべきゴルフの
マナーについてご紹介したいと思います。
今回は特にビギナーの方がよくミスしてしまうマナーについて書いてみました。
1.他のプレーヤーのボールとカップとのライン上を踏んだりしない。
2.他のプレーヤーが打っている真後ろでラインを見ない。
3.自分の打つ順番が来るまでは必ずマークをする。
4.スパイクでグリーンをなるべく荒らさない。
この他にも、グリーンはきめ細かな芝で構成されていますので、グリーンを荒らさないためにもパター以外のクラブは
グリーン外に置くように気をつけましょう♪
できれば乗用カートの近くに置くことでスムーズに次のホールに行くこと
ができ、クラブ忘れの心配もなくなりますので、スマートなゴルフを心掛けていきましょうね!(^^)!
【Link】
平勝己(たいらかつみ)→
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- 投稿者:katsumi
- 日時:09:00
- 2011年4月22日
パッティング:フェースアライメントを正しくセットしよう!
こんにちは宮下です。
今回はパッティングでの創造のヒントを紹介します( ̄▽+ ̄*)
グリーン上でパッティングをする際、ボールの印字やボールに引いたラインを飛球線に合わせて、ファースアングルやアライメントを安定させるゴルファーがプロをはじめアマチュアの方にも多くいます。
その合わせ方の工夫を今回、改めて紹介!!
<お勧めのセットの方法>
1.ラインに対して印字(またはボールに引いたライン)をパッティングラインに対して直角にセットをする
2.その印字に対してパターのフェースを平行にセットをする
この方法では印字やボールに引いたラインを縦にすることにより、フェースアライメントを簡単にそして時間をかけずにセットする事ができます。
パッティングでの方向性に安定感が欲しい方はぜひ試してみてくださいね(・ω・)/
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宮下芳夫(みやしたよしお)→
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- 投稿者:miya
- 日時:09:00
- 2011年4月21日
ドライバーのスライスを直す「リリース体感素振り」
こんにちはkazukiです。
最近は暖かい日が多く、毎日がゴルフ日和ですね(^-^)
只今ニューカマーキャンペーンを開催中なので、ぜひ良い天気の日にはレッスンにも遊びに来てくださいね!
さて今回のWEBレッスンはドライバーショットのスライスを矯正するドリルを紹介します。
①まず通常時ショットをするグリップを作ります。
②次に左手の親指と人差し指だけを残して、残りの3本の指はクラブから離します。
③右手はそのままいつも通りグリップします。
④そしてそのままスイングします。
スライスする打球の多くはインパクト時に左手に力を入れすぎたり、緊張させすぎたりすることにより、クラブを正しくリリースさせることができないことが原因となっています。これを矯正するために、左手の親指と人差し指だけでグリップし、残りの3本はクラブから離した状態でスイングしましょう!
このグリップでスイングすることによって、インパクトからフォロースルー時のクラブの正しいリリースを体感することができますよd(^ ^) オススメは素振りです!
実際にボールを打っても良いですが、クラブを飛ばさないように気をつけましょう(笑)
わからない点はレッスン中に気軽に聞いてくださいね〜(^o^)/^^
【Link】
井上法紀(いのうえかずき)→
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- 投稿者:kazuki
- 日時:09:00
- 2011年4月20日