宮下 芳夫 佐々木 康生 林 和仁
雪田 悦子 桐生 光久 加藤 丈喜 平 勝己
フォサー マキシム 吉川 恭司 城所 昌光 森本 淳一
【アスリート】 ゴルフはスポーツだ!
ストイックに上達を目指したい方におススメのインストラクターです。
【カジュアル】 ゴルフはレジャーだ!
楽しく気軽にレッスンを受けたい方におススメのインストラクターです。
【フィッティング】 テーラーメイドゴルフの試打クラブを常設しフィッティングアドバイスを行っているインストラクターです。

宮下 芳夫

(Miyashita Yoshio)専属ヘッドプロ「WEST 西日本」

アスリート フィッティング

1969年12月26日生まれ 静岡県出身
日本プロゴルフ協会会員(JPGA)トーナメントプレイヤー

楽しみながら練習してもらいます!
楽しくなければ続けられませんからね(^-^)

.GEN-TEN西日本地区を担当する宮下プロ、ニコニコしながら冗談を言っているかと思ったら、突然凄いショットを連発!もうその後は宮下ワールドでアッと間に楽しい1日は終わります。彼こそがGEN-TENのエンターティナー宮下芳夫プロです!研修時代から努力家だった彼はトーナメントプレイヤーを経てレッスンの仕事をするようになった今でも、その姿勢は変わりません。

いつでも生徒さんがレッスンを楽しめるようにと、毎回新しいドリルを準備して臨み、その努力を決して表にださず、いつでも明るく皆さんをお迎えする彼の姿は正にプロフェッショナルです。

そんなレッスンは100点満点の彼ですが、欠点は忘れ物が多いこと(笑)
これは社内では有名な話で、各コースには彼専用の忘れ物BOXが用意されているという噂も…(?)そんな人間味溢れる部分も人気の秘密なのかな!?

参加者に一番伝えたいことは?
ゴルフが上手くなり自信を持てて胸がときめく気持ち。
GEN-TENレッスンってどんなもの?
ゴルフファー自身が受けたかったレッスンを受けることができる。
プロが生徒の懐に入って本人がやりたいレッスンを引きだす。
レッスンのテーマは?
楽しみながら練習してもらいます!楽しくなければ続けられませんからね(^-^)
自分のゴルフにおけるモットーは?
ゴルフに終わりなし常に前進!
人生におけるテーマは?
心に夢を抱きそれにやりがいを感じ楽しむこと
宮下 芳夫

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佐々木 康生

(Sasaki Kousei) 専属ヘッドプロ「EAST 東日本」

カジュアル フィッティング

1972年12月16日生まれ 広島県出身
日本プロゴルフ協会会員 (JPGA)

まず楽しい事、そして「達成する楽しさと自信」を伝えてあげたい

関東を担当する佐々木プロ。 出身は広島県で中学、高校はラグビーに打ち込んでいたイマドキ珍しい(?)熱血体育会系プロゴルファーです!
顔が怖そうに見えることを突っ込むと「そうかな〜?」と本人はまるで自覚がない様子…。 レッスン参加の際には、ぜひ突っ込んであげてください(笑)

そんな佐々木プロは仕事でもプライベートでも面倒見が良いアニキ肌で、スタッフが集まると自然と佐々木プロのもとに輪ができて、そこに後輩の相談を聞く彼の姿があります。

大勢の生徒さんに支持される理由はそんな彼の優しさにあるのかもしれませんね。

レッスンでは「スィングやテクニックだけ上達しても上手なゴルファーとは言えない。正しい状況判断やマナーも身につけてどこに行っても恥ずかしくない本物の上手さを身につけて欲しい!」と熱を込めます。生徒さんからは「昔の部活を思い出します!」「いつも熱心に教えてくれます!」とその熱血ぶりも大人気!!

レッスンに来た時には怖い顔に遠慮せず、何でも相談してみてください! GEN-TENのアニキがきっと親切に応えてくれます!

参加者に一番伝えたいことは?
ゴルフの楽しさと面白さ、あとほんの少しの厳しさ(笑)
GEN-TENレッスンってどんなもの?
テーマパークみたいなレッスン!!
レッスンのテーマは?
まず楽しい事、そして「達成する楽しさと自信」を伝えてあげたい
自分のゴルフにおけるモットーは?
プレーだけでは無く、仲間との会話や食事など触れ合いを大切にしています。お酒も大好きです!
人生におけるテーマは?
七転八起
佐々木 康生

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林 和仁

(Hayashi Kazuhito) ティーチングプロ「WEST 西日本」

カジュアル フィッティング

1984年7月6日 愛知県出身
USGTF(合衆国ゴルフ教師連盟 LEVEL 2)

生徒さんが笑顔になるレッスン!

kazuの愛称でスタッフから可愛がられるGEN-TENスタッフの中では最年少のプロスタッフです。 そのルックスから想像ができないんですが、実は小さい頃から剣道一筋で学生タイトルを獲ったほどの腕前。そして剣道で培った精神鍛錬のせいか他の先輩スタッフよりも落ちついて見えます(笑)

そんなkazuがGEN-TENに入ったきっかけは研修生への応募でした。「自分が一番一生懸命になれることを、納得する方法で精一杯やってみたいんです!」という真っ直ぐな言葉が決めてとなり入社、その後は言葉通りレッスンサポートをしながら一生懸命に練習に取り組み、持ち前の運動センスと負けん気の強さで1年後に指導資格を取得。

コースレッスンの現場で勉強してきたからこそ、スィングのテクニックよりももっと大切なことに気づいたそうです。 「ゴルフは理論や方法がたくさんあり過ぎてきっと生徒さんは混乱してしまう。レッスンではとにかく不安を取り除いてあげることが大事なんだと思います。」と彼だからこその持論も出てきました。まだまだ進化中のkazuですが「自分がこうしてレッスンできているのは先輩方の指導のおかげです。今まで教えてもらったことを一つでも多く生徒さんにも伝えて行くことで恩返しします!」と感謝の気持ちも忘れない。

みなさんの成長に負けないスピードで進化するkazuのレッスンにご期待ください。

参加者に一番伝えたいことは?
ゴルフの楽しさです!
GEN-TENレッスンってどんなもの?
参加する度に新しい発見ができるレッスンです。
レッスンのテーマは?
生徒さんが笑顔になるレッスン!
自分のゴルフにおけるモットーは?
日々挑戦!!
人生におけるテーマは?
『継続は力なり』
林 和仁

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雪田 悦子

(Yukita Etsuko)ティーチングプロ「WEST 西日本」

カジュアル

USGTF

常に向上心を持ち、生徒さんと一緒に根気強く課題に取り組むこと

西日本エリアの紅一点!雪田悦子プロです。 『見た目でよく「本当にインストラクターですか?」って疑われちゃいます(>_<)』という彼女の言葉通り、とてもプロゴルファーとは思えない柔らかい雰囲気の、優しくて少しおっちょこちょいな女性です(笑)

そんなおっちょこちょいな雪田プロもレッスンでは、一人一人の生徒さんの話をよーく聞いて本当に相手の事を理解しようという真剣な姿勢が伝わります。

更に自分が教えた生徒さんがミスを連発すると、走って駆け寄ってすぐに修正する姿には頼もしささえも感じます。

個性的な男性が多いGEN-TENの中に爽やかな風を吹き込む雪田プロ。友達感覚で話しかけられるので、コースレッスンって難しそう…なんて思ってる人にはうってつけ!女性はもちろん、楽しく上手くなりたい男性にもオススメのレッスンですよ!

参加者に一番伝えたいことは?
ゴルフの楽しさと目標をクリアした時の達成感や充実感
GEN-TENレッスンってどんなもの?
楽しみながら実践形式の練習ができるレッスン
レッスンのテーマは?
常に向上心を持ち、生徒さんと一緒に根気強く課題に取り組むこと
自分のゴルフにおけるモットーは?
どんな状況でも平常心でプレーすること
人生におけるテーマは?
夢や目標に向かって努力を惜しまないこと
雪田 悦子

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桐生 光久

(Kiryu Mitsuhisa) ティーチングプロ「EAST 東日本」.

アスリート

1977年8月29日生まれ
千葉県出身 USGTF(合衆国ゴルフ教師連盟)LEVEL 3

ゴルフってRe-Creation(再創造)なんです。楽しみ方を創造して、レッスンが明日への活力になれば嬉しいです。

東日本地区でアスリート向けのレッスンをする桐生プロ。
19歳でアメリカ サンフランシスコのゴルフ専門学校へ入学。最新のスイング理論を学ぶとともに、帰国後に国内のゴルフコースで練習生として経験を積み、その後サラリーマンとして一般職をこなす傍らでゴルフへの情熱を持ち続け、2009年5月にアメリカサンディエゴにてティーチングラインセンスを取得した国際派インストラクターです。

競技ではなく、あくまでレッスンのプロフェッショナルを目指して勉強を重ねてきた彼は、「自分が海外で経験した事や勉強してきた事が皆さんのお役に立てる事は本当に嬉しいです!」とハニカんで答える。

「理論というのは決して堅苦しいものではなくて、"Why is it?(何故そうなるのか)"を述べたものに過ぎません。大切なのは、その理解をともに一人ひとりに合った動きを伝えていく事ですね!

特に僕は皆さんと同じくサラリーマンを経験しているので、皆さんがゴルフに費やせる時間や努力なども考慮しながら、沢山ある方法の中からベストなアドバイスしていきたいと思っています。」と理論派には珍しく柔軟な考えの持ち主だ。

それは桐生プロがスイングに悩んだ在米時代、コーチから『「ミッキー(当時の愛称)、グッドショットを打つ事は重要じゃない、ゴルフは幾つで上がるかだよ!その為にもっと想像して楽しむ事だ。」と言われた事をスイング理論以上によく覚えています。だってその次の瞬間には良い球が打てたんですから(笑)』という彼の経験からなのかもしれない。
「僕もレッスンを通じて、そんな心に残るアドバイスが出来ればサイコーですね!」と抱負を語った彼の表情は、ゴルフに打ち込んだ青春時代のミッキーの顔だった。

皆さんの前に表れるのは「理論派の桐生プロ」か、それとも「頼れる友人ミッキー」か。
それは皆さんが彼と一緒に決めてみてください。

レッスンを受講する人に一番伝えたい事は?
ゴルフってRe-Creation(再創造)なんです。楽しみ方を創造して、レッスンが明日への活力になれば嬉しいです。
GEN-TENのレッスンってどんなもの?
ゴルフというスポーツが持つ素晴らしさ、楽しさが再認識できるレッスン
レッスンのテーマは?
プレイヤー自身の”気づきの扉”を開くお手伝い。
自分のゴルフにおけるモットーは?
Play the ball as it lies.(あるがままに打つ)
人生のテーマは?
Challenge!!とにかく何にでも挑戦してみる。失敗から学べることはたくさんあります。
桐生 光久

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加藤 丈喜

(Kato Takeyoshi) プロ「WEST 西日本」

カジュアル

1967年12月17日生まれ 静岡県出身
日本プロゴルフ協会会員(JPGA)トーナメントプレイヤー

楽しみながら一緒に進めていくレッスンをしたいですね!

.西日本地区を担当する加藤プロ。実は1995年のPGAベスト新人賞を受賞した経験もある実践経験豊富なトーナメントプレイヤーなんです!レッスンを始めた当初は『トークが苦手やわ…』と言っていた加藤プロも今やすっかり慣れたもの、流暢な関西弁から繰り出される笑撃トークは楽しさを演出してくれます!特に朝の自己紹介トークは前日からツカミを考えて挑んでいるそうですので、絶対に聞き漏らさないように注意してください(笑)

レッスンにもその人柄が表れていて『難しい事はより簡単に、そして易しいことはより詳しく』をモットーに楽しいレッスンをしてくれます!更に加藤プロの魅力は何と言ってもそのデモンストレーションショット。目の前で放たれるピンを刺す完璧なショットは見ているだけで上手くなる気さえしてしまうから不思議です。

参加者に一番伝えたいことは?
やさしさ、楽しさ、考え方を変えるだけでゴルフが楽になるということ
GEN-TENレッスンってどんなもの?
とても贅沢なレッスンです!
レッスンのテーマは?
楽しみながら一緒に進めていくレッスンをしたいですね!
自分のゴルフにおけるモットーは?
基本にもどる 原点回帰
人生におけるテーマは?
前向きに!人とのつながりを大切に!
加藤 丈喜

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平 勝己

(Taira Katsumi) ティーチングプロ「EAST 東日本」

カジュアル

1978年11月1日生まれ 奈良県出身
JGTO(日本ゴルフツアー機構)

共感するレッスン。
共に悩み、共に取り組み、共に感動したいです。一緒に頑張りましょう!

Katsumiの愛称で親しまれる平プロ。研修中のレッスンでは熱心になりすぎるあまり時間を超過して先輩プロに怒られる事もしばしば(笑)しかしその熱心さと人見知りしないキャラクターが功を奏して、慣れない関東地区でのレッスンにもすっかり溶け込みました(笑)
「はじめはゴルフが好きだし、レッスンも好きだしという単純な理由でGEN-TENに入ったんですけど、GEN-TENのメンバーさん達はみんな熱心で良い方ばかりで、レッスンが終わると"ゴルフが楽しくなった。"とか"来て良かった。"と言ってくれます。もうそれが嬉しくて!今では受講してもらった皆さんに喜んでもらうレッスンが出来るように必至ですよ(笑)その為にも毎回勉強をして、来るたびに新しい発見があるようなレッスンを続けていきたいです!」
と語る笑顔はやる気に満ちている。

声をかけやすい雰囲気作りにも気にしているという通り、Katsumiのレッスンでは積極的に参加者から声がかかる。それは一方通行の伝えるだけのレッスンではなく「共感する事を大事にしたい」という彼の姿勢が表れている。
「アドバイスは内容と同じくらいタイミングも大事だと思います。だから生徒さんから声がかかった時こそ良いアドバイスを返したいですね」と雰囲気に気を配る理由もあるようだ。

プロと受講者が一緒に感動できるそんなKatsumiのレッスンを体験してみてください!
そしてもし彼のレッスンに満足できたら忘れずに「来て良かった」と声をかけてあげてくださいね♪

レッスンを受講する人に一番伝えたい事は?
結果は後からついてくるもの。ゴルフの楽しさ、達成感を感じさせたい
GEN-TENのレッスンってどんなもの?
上達するには一番の近道だと思います。
レッスンのテーマは?
共感するレッスン。共に悩み、共に取り組み、共に感動したいです。一緒に頑張りましょう!
自分のゴルフにおけるモットーは?
言い訳をしないこと。
人生のテーマは?
前向き!
平 勝己

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フォサー マキシム

(Fossard Maxime) ティーチングプロ「EAST 東日本」

アスリート

1982年2月11日 フランス出身

まずは基本。スイングというのは土台が大事。
土台である基本がしっかりしていれば大きく崩れる事もないので、毎回のプレーを楽しむ事が出来ます。 あとは飛距離よりもショートゲームに重点を置いていきたいかな。

「マックス」のニックネームで愛されるフランス人インストラクターです。
パリのドーフィンヌ大学在学中も日本語と日本文化を専攻していた事もあり、マックスは日本が大好き!丁寧に挨拶やお辞儀をする姿は、日本人よりも日本人らしさを感じます(笑)もちろん日本語も完璧で漢字の読み書までバッチリ出来ますからコミュニケーションはご安心ください!

そんなマックスは12歳からゴルフを始めジュニア時代から競技で活躍、フランス全土から選抜されるトップチームにも選出されヨーロッパで活躍する多くの有名コーチから指導をうけます。その後は日本人女性との結婚を機に日本に移住、フランス語講師の合間をぬって「大好きなゴルフの仕事に携わりたい!」とGEN-TENの仲間に加わりました。

選抜チームで専門的なレッスンを受けてきただけあって、知識の深さやドリルの豊富さは"サスガ"の一言!特に本人も得意と話すアプローチのテクニックは必見です。さらに普段は外国語講師をしているだけあって生徒さんに対する配慮も慣れたもので、レッスンを盛り上げて楽しい雰囲気を演出してくれます。

ゴルフボールに構えた時の緊張感や、カップに入った時の嬉しさは世界中誰だって同じ。このレッスンを通じて皆さんが1回でも多く嬉しさや楽しさを感じられるチャンスが増えれば嬉しいし、ゴルフをもっと好きになってくれるようレッスンします!
と頼もしいコメント。「世界のゴルフが身近に感じられる」そんなマックスのレッスンを楽しんでみては?

参加者に一番伝えたいことは?
ゴルフの楽しさ。友達と一緒にプレーする事も楽しいし、上達して新しい技にチャレンジする事も楽しい。いつも新しいゴルフの楽しさも見つけて欲しいですね。
GEN-TENレッスンってどんなもの?
海外ではコースでレッスンするのが当たり前だから、その本来あるべきゴルフの伝え方を日本でもっと広げたいです。特にグリーン周りのショートゲームは1球でも多く体験しないと上手くならないし、ルールやマナーも一緒に覚えて誰からも愛されるゴルファーになって欲しいです。
レッスンのテーマは?
まずは基本。スイングというのは土台が大事。土台である基本がしっかりしていれば大きく崩れる事もないので、毎回のプレーを楽しむ事が出来ます。 あとは飛距離よりもショートゲームに重点を置いていきたいかな。
自分のゴルフにおけるモットーは?
ボク自身は「安定感」と「テクニック」をテーマにプレーをしています。
まずはミスしない事が大事。そして止める、上げる、寄せる、曲げるなどのテクニックを磨く事は楽しいですね!
人生におけるテーマは?
12歳の時にゴルフと出会ってから、全てをゴルフに掛けてきました。
これからも努力を続けて世界で活躍するプロフェッショナルゴルファーとして成長していきたいです。
フォサー マキシム

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城所 昌光

(Kidokoro Masamitsu) ティーチングプロ

カジュアル

1975年10月19日 東京都出身
USGTF(合衆国ゴルフ教師連盟)

よりシンプルに、よりわかりやすく
参加者の皆さんには本番に強いゴルファーになってもらいたいので、イメージをより現実化するレッスンをしたい。

普段はカスタマーサポートとして予約業務をこなす傍らでレッスンも行う城所プロ。

GEN-TENという濃い〜ぃプロゴルファー集団の中で、その柔らかい雰囲気はスタッフからの人気も高く、全員が集まると必ず輪の中心でイジられる彼の姿があります(笑)

そんな彼、実は幼少時代からサッカーに励み、大学卒業後はサッカーで実業団に入る程の選手でした。しかし、たまたま配属された職場がゴルフ場で、そこでゴルフの楽しさに気づき、持ち前の運動神経と集中力でメキメキと上達。

気がつけばサッカーそっちのけでゴルフに打ち込む生活になっていたそうです(笑)

思い立ったら止まらないのがプロスポーツ選手の性なのでしょう(笑)退職してオーストラリアにゴルフ留学。そこで学んだ理論にカルチャーショックを受けたそうです。「むこうではもっと単純に簡単にゴルフを教えていました。そもそもゴルフの環境が全然違って、子どもが遊びとしてできるほどです。日本でもコースを使えばもっと簡単にゴルフを覚えられると思います!」そんな経験をもとに開催されるビギナー対象の「リラックスレッスン」は女性やコースデビュー前のゴルファーから大人気のレッスンです。

きっとその優しいキャラも人気の秘密かな?(^^)

参加者に一番伝えたいことは?
ゴルフは人それぞれ、さまざまな楽しみ方を経験して自分のスタイルを見つけてもらえたら嬉しいです。
GEN-TENレッスンってどんなもの?
全ては現場(コース)で起こっている!!
レッスンのテーマは?
よりシンプルに、よりわかりやすく
参加者の皆さんには本番に強いゴルファーになってもらいたいので、イメージをより現実化するレッスンをしたい。
自分のゴルフにおけるモットーは?
進化し続けること(もちろん飛距離やスコアもね)
人生におけるテーマは?
常に何かに挑戦し続けること
城所 昌光

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吉川 恭司

(Yoshikawa Kyouji) ティーチングプロ

アスリート

1944年4月4日生まれ 兵庫県出身
USGTF

マニアックな方大歓迎です。
技術的な悩みを科学して解明します。

みなさん雑誌やビデオのレッスンで???この動作はなんで必要なの?って思ったことありませんか?「理屈が分かんなきゃ納得出来ない」そんな方は是非この人のレッスンを受けてください!
GEN-TENのゴルフ博士こと吉川恭司プロ。ゴルフは理論だ!っと言い切る彼はまさに理論の鬼。大学時代には工学を専攻し、外資系の建設用レーザーを開発する会社で技術顧問を担当する傍ら、その類い稀な勤勉さと得意な英語、PCを駆使し様々なティーチングメソッドを研究する。その後アマチュアとして活動する道を捨てアメリカのパームスプリングスでUSGTFのライセンスを取得。

ティーチングプロへ華麗に転向したという、まさに異色の経歴の持ち主です。

彼の得意は大脳生理学という日本ではまだ耳慣れない学問。先日もスタッフ研修会でその素晴らしさを力説していた。が、インテリとは程遠いGEN-TENスタッフにはその半分も理解出来なかったのは言うまでもない(笑)

実際のレッスンでは難しい理論も誰でもわかる言葉で簡単に説明してくれます。これも理論の真意を知っているからこそ成せる業。そこに彼の優しさと人柄を感じられる事でしょう。

参加者に一番伝えたいことは?
楽しさ。生徒さんと一緒に上達すること
GEN-TENレッスンってどんなもの?
誰もが経験したことのないような練習を楽しみながら体験できます。きっと目からウロコが何枚も落ちます!間違いなく!
レッスンのテーマは?
マニアックな方大歓迎です。技術的な悩みを科学して解明します。
自分のゴルフにおけるモットーは?
一緒にプレーした人が「楽しかった」と言ってくれるようなスタイルを目指しています。スコアではエイジシュート狙ってます(笑)
人生におけるテーマは?
何にでも興味を持って取り組みたい。様々な事に感動し、その感動を多くの人に伝えたい。
吉川 恭司

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森本 淳一

(Morimoto Junichi) ティーチングプロ「WEST 西日本」

カジュアル

1972年11月17日 大阪府出身
日本ゴルフツアー機構(JGTO)ツアープレイヤー

脱パワーゴルフ。
飛ばしもスコアも力じゃないよ〜

GEN-TEN近畿地区でレッスンを担当する森本プロ。
変わり種が多いGEN-TENの中でも彼の経歴は異色です!
父親の影響で幼少期からゴルフを始め、ゴルフの名門近畿大学に進むも卒業後に歩んだ道は不動産という業界。宅地建物取引主任、建築士、耐震診断員と様々な資格も取得し順風満帆にサラリーマンゴルファーを続けてきました。

しかしある日「オレはゴルフが好きや!ゴルフを一生の仕事にしたい!!」と一念発起。ゴルフ場のマスター室で勤務する傍ら研修生として練習に励み見事JGTOのライセンスを取得しました。

「レッスンを受講される方の中にはサラリーマンの方も多いと思うんです。ボクはそんな方達と同じ社会経験をしてきたから、休みの日に求めるゴルフの開放感とか楽しさとかを分かってレッスンしたいと思います。」と言った彼の言葉には覚悟と自信を感じました。
ちょっと遠回りとしてきた彼だからできる受講者の目線にたったレッスンはきっとみなさんのゴルフに刺激を与えてくれるでしょう!

サラリーマンがプロゴルファーになったノウハウもきっと分かりやすく教えてくれるはず!??

参加者に一番伝えたいことは?
ゴルフの楽しさ、レッスンの楽しさ。
GEN-TENレッスンってどんなもの?
プロのコーチングレベルが凄く高い!刺激になります。
レッスンのテーマは?
脱パワーゴルフ。飛ばしもスコアも力じゃないよ〜
自分のゴルフにおけるモットーは?
手堅く、堅実に。
人生におけるテーマは?
いつまでも目標と夢を持って歩んでいきたい。
森本 淳一

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