パッティング:お腹に力を入れる

2011年11月10日 |

20111110_blog_miya.jpgまいど宮下 です!
このところの朝晩の冷え込みで体調を崩している方いませんか?
季節のかわり目はとかく風邪などを引きやすいものです。
健康管理には十分に気をつけてくださいね。

さて今回はタイトルにもありますように「簡単パッティング上達法」の紹介です。
簡単なのでぜひ実践してみてください!
アドレス時に「お腹に力を入れる!!」これだけです。

上半身と下半身の接続部であるお腹に力を入れる事で、パッティングのショルダーストロークで動き易い腰や下半身の動きを抑えてミート率が上がり、結果的に距離感や方向性が合い易くなります。

レッスンでも詳しく説明していますので、パターが苦手な方はぜひリクエストしてください!

【Link】
宮下芳夫(みやしたよしお)→

WEST(西日本)レッスンスケジュール→

ご予約はこちらから

週間アクセスランキング

  1. そのユーティリティの構え方と打ち方で合ってますか?FP値(フェースプログレッション)を知って苦手克服 74ビュー
  2. パットでショートしてしまうゴルファーの特徴と改善方法 42ビュー
  3. 「プロが教える!」〜ドライバー スライスの原因と5つの直し方〜 41ビュー
  4. ゴルフ テークバック〜ヒンジを使ってフェイスの向きを安定させよう!〜 40ビュー
  5. パッティングの王道 Vol.3 「芯」って、どこ?──3mmが変えるパッティングの未来 39ビュー
  6. アイアンのように打てる。フォーティーン「UX-003」について 38ビュー
  7. ウォーターハザードとラテラルウォーターハザードの違い 37ビュー
  8. 競技用スコアカードの書き方 37ビュー
  9. パッティングの王道 Vol.1|方向性の鍵はアークにあり — “正しい軌道”を知ることから始めよう 36ビュー
  10. 右肘はタメずにリリース! 29ビュー

過去7日間にページビューの多かった記事を表示しています。これを見ると「GEN-TENの原点」の読者のみなさんがどんな記事に興味があるかわかってしまいますよ

記事を検索

to top
ページの先頭へ戻る