余分な動きを抑える

2007年12月11日 |

20071211_blog_ko-sei01.jpgどーも佐々木です!

今年も残り1ヶ月を切りました、既に来年に向けての準備をはじめている人達も少なくないと思います。

さて今回はショートパットです。

ショートアプローチ、ショートパットでは寄せて、入れてあたりまえと思っている人達も少なくないと思います。

そんな時にミスしてしまうと…
かなりショックであとに引きずってしまいますね(笑)

対策法は「なるべく余分な動きはしない」ことです。


20071211_blog_ko-se02.jpg中でも大切なのが下半身!

そこで余分な動きを感じる為にスパイクを脱いで裸足でストロークしてみます!
足の裏で体重の位置や、バランスを感じられて少しの余分な動きも理解できるようになりますよ(^-^)

詳しくレッスンでお訪ねくださいm(_)m

ko-sei

ご予約はこちらから

この記事を書いたのは

佐々木 康生

佐々木 康生

みなさん、こんにちはko-seiです。

今できる準備をしっかりと行なっていきましょう!

やまない雨はない。

週間アクセスランキング

  1. そのユーティリティの構え方と打ち方で合ってますか?FP値(フェースプログレッション)を知って苦手克服 83ビュー
  2. キャディバックの持ち方 62ビュー
  3. ゴルフ テークバック〜ヒンジを使ってフェイスの向きを安定させよう!〜 51ビュー
  4. ゴルフスイング〜バックスイングでの腰の回転について〜 36ビュー
  5. 前傾姿勢を保つには左肩がポイント! 32ビュー
  6. 右肘はタメずにリリース! 31ビュー
  7. 力を抜いても速く振れる理由 ─サイクロイド曲線で学ぶゴルフスイング 28ビュー
  8. 上達のヒント!「ドライバーを得意にするコツ!」 28ビュー
  9. 女性ゴルファーは本当に飛ばないの? 27ビュー
  10. パットでショートしてしまうゴルファーの特徴と改善方法 25ビュー

過去7日間にページビューの多かった記事を表示しています。これを見ると「GEN-TENの原点」の読者のみなさんがどんな記事に興味があるかわかってしまいますよ

記事を検索

to top
ページの先頭へ戻る