見たまま打って距離感を養おう!

2008年1月11日 |

approchi.jpg
どーも、佐々木です。

今回は、アプローチの距離感を養う練習方法を紹介します。
ちょっと難しいので中級者・上級者の方にオススメのレッスンです!!!

アドレスでボールをセットしたらあとはボールを見ずに落下地点を見たまま打ちましょう。
繰り返し練習することで落下地点までの振り幅をイメージしやすくなります。

最初は当たらない不安からダフリやトップもでますが慣れてくるときちんフェースに当たるようになりますよ。工夫を凝らした練習で楽しく上達しましょう!!!

ご予約はこちらから

この記事を書いたのは

佐々木 康生

佐々木 康生

みなさん、こんにちはko-seiです。

今できる準備をしっかりと行なっていきましょう!

やまない雨はない。

週間アクセスランキング

  1. そのユーティリティの構え方と打ち方で合ってますか?FP値(フェースプログレッション)を知って苦手克服 99ビュー
  2. キャディバックの持ち方 80ビュー
  3. ウォーターハザードとラテラルウォーターハザードの違い 62ビュー
  4. ゴルフ アプローチのピッチとランの比率 60ビュー
  5. パットでショートしてしまうゴルファーの特徴と改善方法 57ビュー
  6. 競技用スコアカードの書き方 50ビュー
  7. パッティングの王道 Vol.3 「芯」って、どこ?──3mmが変えるパッティングの未来 50ビュー
  8. 傾斜地のアドレス〜ゴルフ上達9つのヒント〜 49ビュー
  9. ゴルフ テークバック〜ヒンジを使ってフェイスの向きを安定させよう!〜 46ビュー
  10. ゴルフ 左足上がりのアプローチは2通りの打ち方で対処! 42ビュー

過去7日間にページビューの多かった記事を表示しています。これを見ると「GEN-TENの原点」の読者のみなさんがどんな記事に興味があるかわかってしまいますよ

記事を検索

to top
ページの先頭へ戻る