パッティングイメージ

2008年5月16日 |

20080515_blog_ko-sei.jpgみなさん、こんにちは佐々木です!

今日はパッティングのイメージ作りについてです。
ショートパットでは「方向性」と「入るイメージ」が非常に重要です。

先日の女子トーナメントで申智愛選手もやっていましたが、ストロークする前にマークをした場所から素振りを行っていました。

ボールをセットしてからではなく、ボールをセットする前に同じ場所で素振りをすることで方向性、距離感ともに入るイメージがしやすいですね!

ショートパットに悩んでいる方は是非やってみてくださいね!!

ko-sei

ご予約はこちらから

この記事を書いたのは

佐々木 康生

佐々木 康生

みなさん、こんにちはko-seiです。

今できる準備をしっかりと行なっていきましょう!

やまない雨はない。

週間アクセスランキング

  1. そのユーティリティの構え方と打ち方で合ってますか?FP値(フェースプログレッション)を知って苦手克服 74ビュー
  2. ウォーターハザードとラテラルウォーターハザードの違い 54ビュー
  3. 競技用スコアカードの書き方 46ビュー
  4. パットでショートしてしまうゴルファーの特徴と改善方法 43ビュー
  5. ボールが曲がる仕組み知ってますか? 41ビュー
  6. 力を抜いても速く振れる理由 ─サイクロイド曲線で学ぶゴルフスイング 40ビュー
  7. ウェッジの基本セッティングとロフトピッチの考え方 32ビュー
  8. ゴルフ テークバック〜ヒンジを使ってフェイスの向きを安定させよう!〜 32ビュー
  9. キャディバックの持ち方 31ビュー
  10. 上達のヒント!「ドライバーを得意にするコツ!」 29ビュー

過去7日間にページビューの多かった記事を表示しています。これを見ると「GEN-TENの原点」の読者のみなさんがどんな記事に興味があるかわかってしまいますよ

記事を検索

to top
ページの先頭へ戻る