これで砂イチ!?~ピンが近いとき~

2016年8月27日 |

皆さんこんにちは takuroです。
今回はバンカーショットパート2~ピンとの距離が近い時~についてご説明します。
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ピンが近いとインパクトで緩みフィニッシュまで振り切れずもう一度バンカーであったりグリーンまで届かなかった、などのミスを経験された方は多いかと思います。
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パート1で説明した通りバンカーショットではフィニッシュまで必ず振り切ることが大切です。
振り切ってしまうと飛びすぎてしまうのではないか?と疑問におもいますよね。

ピンが近いときのアドレスはパート1の基本と同じです。

しかしフェイスの向きは目一杯開きます。
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続いてバックスイングでは始動とともにコックをしコンパクトなバックスイングをします。
コックを早めにすることによりクラブがより鋭角に入りやすいです。
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この2つの事だけに注意してピンとの距離が近い時のバンカーショット打ってみてください。

9月16日と21日に東千葉CCにて「バンカーショットを極める」のヒントレッスンを開催します。
バンカー苦手な方は是非ご参加お待ちしています!(^^)

ご予約はこちらから

この記事を書いたのは

源河 卓朗

源河 卓朗

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