パッティングも軸を持たせることが大切!

2016年12月8日 |

こんにちは norihiroです(^^)
今回はパッティングの精度を上げるためのワンポイントです!
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スイング同様に小さい振りのパッティングにおいても、「軸」となる場所を作ることが大切です。

スイングにおいては主に背骨が軸になりますが、パッティングにおいても支点となる部分が必要です。
その支点は「喉仏」です(^^)
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この意識は上下運動による肩でのストローク(ショルダーストローク)をしやすくすることができ、方向性や距離そしてボールの転がりが良くなります。
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スイング同様に、軸や支点を持たせるとストロークが段違いに安定しますよ(^^)
意識は「首の付け根」でもOKです!
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特にマレット型やネオマレット型のパターを使用されている方は、この意識は有効的なのでぜひ試してみてください(^^)

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この記事を書いたのは

井上 範大

井上 範大

こんにちは norihiroです(^^)
皆様、明けましておめでとうございます!

今年は昨年に学んだことや準備してきたものをレッスンでも、しっかりとアウトプットしていきたいと思います。

春頃までには新しいヒントレッスンかアカデミアという形でお伝えさせて頂きます。

2026年もよろしくお願い致します!

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