ゴルフでココを気をつけてます!〜ラウンド編〜

2022年9月30日 |

こんにちは!!
9月からレッスンを開始しました松丸です!
私が日頃から意識していることを、皆様にご紹介してきました(^o^)
今回紹介するのはティーショット編です!3つ紹介していきます!

1.自身の持ち球を理解してティアップポジションを決める

コースを広く使ってリスクを極限まで低くするために自身の持ち玉を理解することでティーショットで不安がかなり軽減されるかと思います!私はフェードが持ち玉なので右ドックレックではない限り、基本的にはティーポジションは右にセットします。

2.次にティーを刺したら高さの確認をします

ティーショットではティーの高さは非常に重要だと考えております。それはなぜかというと、ティーが低すぎると上から打ち込みやすくなりスピン量が増えて吹け上がって距離のロスにつながります。逆にティーが高すぎると下から煽りやすくなり球が曲がってしまう原因になります。

なので、高さはヘッドからボールが半分出るくらいが適正となりますので是非参考にしてみてください!

3.ボールの後ろに立って方向確認!

結構これはやる方は多いかと思いますが、ボールの後ろに立って方向を確認することはとっても大切です!
これをやらないと私はボールを打つことができなくなってしまうくらいです笑
なので必ず後ろに立ち、どこを狙うか、狙ったところに打つにはどこにアドレスを構えればよいかなど色々なことを考えます。

それらが整ったら打ってみましょう!!
是非皆さん参考にしてみてください(o^^o)

ご予約はこちらから

この記事を書いたのは

松丸壽秀

松丸壽秀

こんにちは、GEN-TENへようこそ

週間アクセスランキング

  1. パットでショートしてしまうゴルファーの特徴と改善方法 60ビュー
  2. そのユーティリティの構え方と打ち方で合ってますか?FP値(フェースプログレッション)を知って苦手克服 58ビュー
  3. ゴルフ アプローチのピッチとランの比率 48ビュー
  4. 競技用スコアカードの書き方 45ビュー
  5. こんな方にお勧め!パッティングのグリップ(持ち方)3選 42ビュー
  6. シャフトの真上に親指をセット 41ビュー
  7. 力を抜いても速く振れる理由 ─サイクロイド曲線で学ぶゴルフスイング 34ビュー
  8. キャディバックの持ち方 33ビュー
  9. ウォーターハザードとラテラルウォーターハザードの違い 31ビュー
  10. スイングプレーンとクラブの軌道を理解する 29ビュー

過去7日間にページビューの多かった記事を表示しています。これを見ると「GEN-TENの原点」の読者のみなさんがどんな記事に興味があるかわかってしまいますよ

記事を検索

to top
ページの先頭へ戻る