ロングパットの距離感を合わせる方法

2015年10月22日 |


カップまで距離が15m以上あるようなロングパットでは、ショートのミスが出やすくなります。
ショートのミスは、ストロークの前の素振りが小さくなることから始まっているケースが多いので、素振りを最適な大きさでする方法を保紹介します。

カップまでの距離を3分割して、1/3,2/3最後にカップまでと素振りの幅を段階的に大きくしていきます。
こうすると素振りが適切な大きさになり、距離が合いやすくなります。

ぜひお試しください。

ご予約はこちらから

この記事を書いたのは

井上 範大

井上 範大

こんにちは norihiroです(^^)
皆様、明けましておめでとうございます!

今年は昨年に学んだことや準備してきたものをレッスンでも、しっかりとアウトプットしていきたいと思います。

春頃までには新しいヒントレッスンかアカデミアという形でお伝えさせて頂きます。

2026年もよろしくお願い致します!

週間アクセスランキング

  1. そのユーティリティの構え方と打ち方で合ってますか?FP値(フェースプログレッション)を知って苦手克服 77ビュー
  2. 身体に合ったアドレスが、すべてを変える 69ビュー
  3. ゴルフ テークバック〜ヒンジを使ってフェイスの向きを安定させよう!〜 63ビュー
  4. キャディバックの持ち方 48ビュー
  5. ゴルフ アプローチのピッチとランの比率 46ビュー
  6. 力を抜いても速く振れる理由 ─サイクロイド曲線で学ぶゴルフスイング 44ビュー
  7. アドレスの「基本」を変える。「オーダーメイド」のアドレスを手に入れる 43ビュー
  8. 前傾姿勢を保つには左肩がポイント! 42ビュー
  9. ゴルフスイング〜バックスイングでの腰の回転について〜 41ビュー
  10. ゴルフに必要な腹筋のトレーニング 34ビュー

過去7日間にページビューの多かった記事を表示しています。これを見ると「GEN-TENの原点」の読者のみなさんがどんな記事に興味があるかわかってしまいますよ

記事を検索

to top
ページの先頭へ戻る