ラウンド中にスライスが出てしまった時の修正ポイント3つ ~2/3クラブヘッドポジション編~

2017年1月31日 |

みなさんこんにちは!カズヤです^ ^
今回はスライスに悩む方の為に『スライス修正の為の3つのポイント』のなかの、アドレスのクラブヘッドポジションについてお伝えしていきます。

今回はセットアップの時のヘッドポジションを変えて、振り抜きの意識を変えることで軌道を意図的に変えちゃおうという方法です^ ^

先ずは普段通りのヘッドポジションから


10〜15cm後方にクラブヘッドをセットします。


後はセットアップしたところにボールがあるとイメージして振り抜きましょう!
この時も前回と同じようにクラブヘッドをターゲットより1、2°開いてアドレスしてください。

曲がり幅の大きさでボールからのポジションを変えて試してみてくださいね〜^ ^

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この記事を書いたのは

小西 一矢

小西 一矢

みなさんこんにちは!カズヤです。
ゴルフは他のスポーツと違い生涯スポーツとして楽しめるとても良いスポーツだと思います。
そんなゴルフというスポーツを長く楽しんでいただくためにケガをしにくい身体作りやスイング作りをベースにアドバイスをしています。
個々の目標や課題を元にみなさんのゴルフライフをより一層楽しめるように一緒に取り組んでいきましょう♪

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