正しいアドレスでナイスショット!

2017年4月22日 |

こんにちはシンノスケです!
暖かくなりゴルフシーズンスタートって感じですね^ ^
今回は正しいアドレスについて紹介したいと思います。
皆さん、球に近づきすぎたり離れすぎたりしていませんか?


実はナイスショットを打つためにはアドレス8割と言われており、正しいアドレスがナイスショットを打つための1番の近道だと考えています!

ポイントは2つです!
ポイント1
まずこの写真のように胸の前でグリップを握っていただき頭の上に手をあげます。

次に剣道のようなイメージで手を胸の前に真っ直ぐおろしてきます。

そうすると、左の肋骨と左肘(レフティの方は右肋骨と右肘)がくっつく所があると思います。
そこが自分の体とクラブの距離感になります。


よくクラブとの距離は『こぶし2個』など聞いたことありませんか?
その間隔をこの剣道のようなイメージで作ることが出来ます。


ポイント2
今自分とクラブの距離感が揃っていると思うので、そのままグリップエンドとベルトのバックルが向かい合うようにして下さい。

(この時にポイント1の左肋骨と左肘が離れないようにして下さい。)

この2つのポイントを意識するだけでこのように綺麗なアドレスを作ることが出来ます。

とてもシンプルでチェックもしやすいかと思います。
是非ゴルフを始めたばかりの方から上級者の方まで1度チェックしてみて下さい!
今悩んでいることが正しいアドレスを作ることで解決するかもしれません^_^

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この記事を書いたのは

坂井 槙之介

坂井 槙之介

こんにちはシンノスケです!
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