アドレスを見直して飛距離アップ

2017年10月28日 |

こんにちはシンノスケです!
皆さんは正しいアドレスでスイングしていますか?
正しいアドレスでスイングをしていかないと飛距離も落ちてしまったり、怪我をしやすくなってしまうかもしれません。
今回は正しいアドレスを作るためのポイントを紹介したいと思います!

それは重たいものを持ち上げた時のようなアドレスを作る事です。

この写真のように腕を伸ばしすぎるアドレスの方は、重たいものを持つ時に腕だけで持ってしまいます。


このような持ち方は腕も疲れ、腰にも負担がかかりすぎて怪我の原因になりやすいです。

この写真のようにお尻が下がったアドレスの方は、背中や肩でクラブを持ちすぎてしまい腰や肩に負担がかかりすぎてしまいます。

正しいアドレスは、この写真のように重たいものを下半身の力を使って持つようにします。
ほとんどの方は無意識にこの形になるかと思います!
下半身には程よく力感があり、腕や肩には無駄な力が入りにくいです。

この写真のようなアドレスを作ることで無駄な力が抜け、スムーズなスイングをしやすくなります。

是非キャディバッグなどを持っていただき、アドレスのチェックをしてみてください^_^
無駄な力感が減りスムーズにスイング出来るようになると思います(^^)

次回は飛距離アップのための正しいボールポジションを紹介したいと思います♫

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この記事を書いたのは

坂井 槙之介

坂井 槙之介

こんにちはシンノスケです!
先日のFlight Scopeを使用したヒント
満席いただきありがとうございました^ ^
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興味のある方は是非ご参加お待ちしています♫

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