ゴルフキアワーカー チューンナップ編

2006年6月21日 |

blog_tomo018.jpgプロ使用率の高いシャフトTourAD PTを試打してきました!

ツアーで戦っている選手のシャフト選びは、傾向として「シャフトが無駄に走らない」がテーマとなっているようです。各メーカーはシャフトの先端部が全体よりも硬めであることによって走り過ぎを防いでいます。プラス、先端が硬いとインパクト時にシャフトがブレないので出球の安定感も出ます。

タイガーウッズも最近リシャフトしたものはカーボンとスチールシャフトが融合したもので先端部をしっかりさせてあります。

この特性を生かしたPT-6はシャフトの戻りが急激ではないので同じ球を出し易いです。ボディーターンで打っていくプレーヤーにおすすめの一品です♪

(t)omo

ご予約はこちらから

週間アクセスランキング

  1. キャディバックの持ち方 81ビュー
  2. パットでショートしてしまうゴルファーの特徴と改善方法 71ビュー
  3. そのユーティリティの構え方と打ち方で合ってますか?FP値(フェースプログレッション)を知って苦手克服 65ビュー
  4. 中村敏之コーチ・卒業のお知らせ 53ビュー
  5. 競技用スコアカードの書き方 51ビュー
  6. ゴルフ アプローチのピッチとランの比率 50ビュー
  7. “下半身リードの意識”がゴルフスイングの上達を妨げる理由 45ビュー
  8. ウォーターハザードとラテラルウォーターハザードの違い 41ビュー
  9. ゴルフ 左足上がりのアプローチは2通りの打ち方で対処! 40ビュー
  10. 力を抜いても速く振れる理由 ─サイクロイド曲線で学ぶゴルフスイング 34ビュー

過去7日間にページビューの多かった記事を表示しています。これを見ると「GEN-TENの原点」の読者のみなさんがどんな記事に興味があるかわかってしまいますよ

記事を検索

to top
ページの先頭へ戻る