ゲンテン in セゴビアゴルフクラブインチヨダ(中村敏之)

2015年9月14日 |

みなさんこんにちは!kentaroです(^-^)
今回はセゴビアゴルフクラブインチヨダで開催された、中村コーチゲンテンレッスンの様子をレポートしていきます!

お客様は初めてGEN-TENのレッスンにご参加される方でしたので、まずは現状のゴルフの様子についてじっくりとカウンセリングを行っていきます。
20150914_diary_toshiyuki_01

カウンセリング後は、まず室内でストレッチとこの冬に向けて、家でもできる軽いトレーニングなどを取り入れていきました。
20150914_diary_toshiyuki_02

体の柔軟性や、筋力の維持などはケガをしない為にも大切な要素なので、ぜひ皆さんも軽いトレーニングやストレッチから始めてみてくださいね(^-^)
20150914_diary_toshiyuki_03

その後、練習場に移動してスイングのチェックを行っていきます。
ストレッチをすることにより、体の可動域も広がり、良いショットの確率が上がりますね!
20150914_diary_toshiyuki_04

20150914_diary_toshiyuki_05

ここでは、スイングやグリッププレッシャーなどについて中村コーチからの丁寧なアドバイスで、感覚がどんどん良くなっていきました!
20150914_diary_toshiyuki_06

20150914_diary_toshiyuki_11

またこちらのセゴビアゴルフクラブインチヨダでは、練習場の後ろにショートゲームエリアがあるので、ショートゲームからロングゲームまでしっかりと練習できますね(^-^)
20150914_diary_toshiyuki_07

20150914_diary_toshiyuki_08

ショートゲームエリアは30ヤードくらいまで練習ができるので、基本的な動きの確認から、ロブショット、傾斜の練習もたっぷりとできます!
20150914_diary_toshiyuki_09

20150914_diary_toshiyuki_10
芝から打つ練習をすることで、コースに行っても自信を持ってプレーすることができますね!

午後はまずパッティング練習から始めていきます。
パッティンググリーンもとても大きく、最大で約30メートルのパッティングの練習ができます。
20150914_diary_toshiyuki_12

ロングパットの距離感に課題のある方や、もちろんアンジュレーションもしっかりあるので、傾斜の読み方などしっかりとトレーニングすることができますね。

コースでは、プレーをメインに午前中の練習の確認をしていきました。
合間では、コースでしかない特殊なシチュエーションで定点練習を取り入れながら、対応力の強化も行っていきます。
20150914_diary_toshiyuki_13

20150914_diary_toshiyuki_14
何球か打っていくうちに対応の仕方や、傾斜からしっかりとボールにミートする感覚などが鍛えられていきます。

またコース内はスペインをテーマとしたとても景観の良いコースになっています。
是非景色もゆっくりと眺めながら練習してくださいね(^-^)
20150914_diary_toshiyuki_15

池の多い戦略的なホールの多いコースですので、マネジメント力を強化したい上級者や、傾斜や様々なシチュエーションから練習したいアベレージゴルファーなど、幅広いプレーヤーにオススメのコースです!

是非一度セゴビアゴルフクラブインチヨダでのレッスンにご参加くださいね(^-^)

ご予約はこちらから

オススメのレッスン

週間アクセスランキング

  1. そのユーティリティの構え方と打ち方で合ってますか?FP値(フェースプログレッション)を知って苦手克服 312ビュー
  2. ゴルフ 左足上がりのアプローチは2通りの打ち方で対処! 257ビュー
  3. 2023年新ルール知ってますか? 256ビュー
  4. グリーンの硬さ気にしてますか?!硬さを測るコンパクションメーター(土壌硬度計)について 235ビュー
  5. レイドオフが正解?迷ったらスイングのグラデーションで整理してみましょう 204ビュー
  6. 競技用スコアカードの書き方 159ビュー
  7. パットでショートしてしまうゴルファーの特徴と改善方法 148ビュー
  8. こんな方にお勧め!パッティングのグリップ(持ち方)3選 137ビュー
  9. キャディバックの持ち方 137ビュー
  10. ゴルフ アプローチのピッチとランの比率 136ビュー

過去7日間にページビューの多かった記事を表示しています。これを見ると「GEN-TENの原点」の読者のみなさんがどんな記事に興味があるかわかってしまいますよ

記事を検索

to top
ページの先頭へ戻る